巨乳秘書に催眠術を
巨乳秘書に催眠術を
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彼女は、巨乳を片手で押さえつけながら、前後に体を動かした。
「社長さんの大きくて、暖かいわ?、それにピクピクしてる」
「あ?、気持ちいいねえ、」「今度は、私のオマ○コも気持ちよくして?ん」と甘えた声を出して、仰向けになった。
私は、唇を吸った。巨乳を揉みながら、もう片方の手で内モモを撫でながら、マ○コに到達。ビラビラを拡げクリちゃんに触る。
唇を離し、乳首を吸うと、「あん、いい、あ?」
「もう乳首が勃起して、コリコリしてるねえ、君のオッパイは、柔らかくて弾力が有って気持ちいいねえ」
「あ?ん、吸われると、イキそうになる?、クリちゃんも気持ちいいわ?、あん、あん、いい」と悶えた。
マ○コを触ってみると、ビチャビチャに濡れていた。
その汁を指で、すくってクリちゃんに塗り込むように刺激すると、
「あん、だめ?、もうだめ?、いっちゃう?」尚も激しくクリちゃんをいじった。
「あっ、だめ?、だめ?、」と体を退け反らせて、私の腕にしがみついた。
私は、両手で巨乳を揉みながら、またもや乳首を舌で転がした。
彼女の足を抱えるようにして、チ○ポの先をマ○コに押し当てると、プチュッと音がして、先が入った。
腰を突き出すと、ニュルニュルっと入っていき、ゆっくりと出し入れした。
「あ?君のマ○コの中は、暖かいよ。ヌルヌルして、気持ちいい。ヒダが、まとわりついてくる感じだよ」
「私も、気持ちいい。こんな大きなチン○ンは、初めてなんですもの。マ○コが気持ち良くてヒクヒクしてる。あん、あん、いい、もっと、奥まで突いて?、あん、いい」
彼女のマ○コは、彼女の声に反応するかのように、キュッキュッと締めつけ、時折ヒクヒクと動いている。
ピストンの度にマ○コから、白い液体が混じる。
私のチ○ポは、彼女のマ○コの中で悲鳴を上げ始めていた。
(ヌチュヌチュ)イキそうなのを堪えながら、彼女の体の向きを変えてバックの体制にした。
大きく垂れ下がる巨乳を鷲掴みにして、激しくピストンした。「あ?ん、だめ?、またいっちゃう、あん、いく?」
「私もいくぞ?、イッテいいか」
「あん、いいわ?、あん、いく、いく、いっく?」
「あ?、私も出る?、うっ」(ドピュッ)彼女のマ○コの中に発射した。彼女のマ○コがフワーっと拡がった。
その後、またキュッと締まり、私のチ○ポは、マ○コの中で再び元気に勃起した。
一旦チ○ポを抜いて仰向けになった。それを見て彼女は、ニコニコしながら、チ○ポを握り笑みを浮かべた。
「あ?、もう固くなってる。もう一回しましょう」そう言って舐め始めた。
彼女は、チ○ポをほうばると、激しく頭を振った。
それだけでもイキそうなぐらい気持ちいいフェラだった。
彼女は、チ○ポの先からサオの根元へと舐め下りていき、タマを口に含んだ。
(ズズー)吸い込むように舐める。
一通り舐め終えると、上に跨り、チ○ポを手に添えるようにしながら、マ○コの中に押し込み、ゆっくりと上下に動いた。
彼女は、髪を振り乱して激しく腰を振った。巨乳がユサユサと円を描く様に揺れる。
その巨乳を両手で、しっかりと掴む様に揉むと、彼女の声のトーンが上がった。
「あ?、最高だわ。またイキそう。あん、あん、いい」そう言いながら、彼女は、腰を擦りつける様な動きをした。
私は、巨乳を揉みながら下からガンガン腰を振った。
彼女は、私に抱きつく様な格好になり、お尻の肉を鷲掴みにして、突きまくった。
「あ?ん、いっちゃう、いっ、いく、いっく?」「お?はぁ、はぁ、私もいくよ。あ?うっ」とグッタリの彼女のマ○コの中に再び発射した。
彼女は、ゆっくりと動きながら、余韻を楽しんでいる。しだいにチ○ポが萎えていき、マ○コから抜いた。
彼女を促すように、「これから数字を3つ数えたら、君は、秘書に戻る。3,2,1ハイ、戻った」
「何やってるんですか、寝ますよ」そう言って、スヤスヤと眠りに就いた。
(どういう事だ。術が解けない)私は、悩みながらも寝てしまった。
朝目覚めると、秘書に腕を引っ張られシャワーに。
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