快楽至上主義_姉の女友達
快楽至上主義_姉の女友達
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部屋を出て、二人の様子を見に行くと、何とパイパンの彼女が、デカパイの彼女の乳房を揉みながら乳首に吸いついていた。
俺は、呆気に取られるように、ドアの隙間から痴態を見ていた。
3発抜いた後にも係わらず、初めて見る生のレズシーンに興奮して勃起している。
乳首をイヤらしく舌が這い回り、しなやかなか細い指が柔らかく弾力の有る乳房を容赦なく揉みほぐす。
乳首を回すように舌が這い回って、乳輪ごと口に含み、
徐々に舐め下りていき、脇腹からウチモモへとナメクジのように這っていった。
俺は、いつしかベッドの近くまで行き、チ○ポをシゴきながら様子を覗き込むように見ている。
ウチモモを円を描くように、舌が這う。
指でクリちゃんを愛撫しながら、マ○コを押し拡げて、舌がムクッと顔を出したクリちゃんを下から上へと舐め上げた。
マ○コの中から汁が溢れ出ている。
その汁を指で、すくってクリちゃんを擦るように塗っている。
下半身が時折、ピクピクと反応している。
デカパイの彼女の口から声が漏れる。
「はぁん、あ?、うん」と腰も動き出した。
クリちゃんを舐めながら、マ○コに指を出し入れし始めた。
(ピチャピチャ、ヌプッ)
とイヤらしい音が聞こえてきた。
と、次の瞬間、パイパンの彼女が顔を上げて、
「そんな所にいないで、こっちに来なさいよ」
と言われ、近づいた。
「さあ、早く後ろから入れて」
「はい」と恐々、後ろに回り、ヌルッとチ○ポを入れると、すぐに押し出され抜けてしまう程ヌルヌルだった。
腰に手を宛がい、ゆっくりと腰を動かしながら、デカパイの彼女のデカパイを鷲掴みにして、揉みまくった。
「あ、いいわ、奥まで突いて、あっそう、そこいい、あん、あふん、あ」
「お、凄く気持ちいい。あ、そんなに激しく動かさないで下さい。我慢出来なくなりそう」
と腰を振っていると、デカパイの彼女が目を覚ました。
「あっ、ずるいずるい、仲間に入れてよ」
と言って、股間に顔を潜らせ、二人の結合部分を舐めてきた。
ピストンで揺れ動くタマ袋を口に含み、舌を絶妙に動かす。
気持ち良さに我慢して耐えていた。
すると、口を離し、クリちゃんを攻撃し始めた。
すると、マ○コの中がジワジワ締め上げてきた。
「今度は、私の番よ。早く?入れて」そう言って、横に並ぶようにオシリを突き出してきた。
俺は、チ○ポを抜いて、その突き出したオシリ目がけて突き入れた。
既に舐められてベトベトのマ○コから汁が溢れ、(ジュル、ジュル)と音がした。
「あん、大きくて気持ちいい?ん、私のオマ○コどうにかなりそう、あん、あは?ん」
と喘ぎ、穴の中が三段締めのように締まる。
その締まりの凄さと格闘しながら、突き入れた。
パイパンの彼女が下に潜りデカパイを下から鷲掴みにしながら、乳首に吸いついた。
この二人の攻撃にたまらず声を上ずらせた。
「あ?だめ、そこ、あん、いっちゃう、あん」
「お?、締まる」と必死で堪えながらピストンすると、
「だめ?、いっちゃう、いく、いっく」
「俺も出る」
とチ○ポを抜くと、本日4発目の薄いザーメンが背中に勢いよく飛んだ。
「はぁはぁ、気持ち良かった」と彼女に抱きつくように、うなだれていると、
イッタばかりのチ○ポをパイパンの彼女が優しくフェラしてきて、残りのザーメンを吸い取るように舐めた。
「今度は、姉に内緒で3人でホテルに行って楽しもうよ」
と彼女達が言った。
[END]
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