快楽至上主義_姉の女友達
快楽至上主義_姉の女友達
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興奮がおさまらずに姉の部屋に入った。
酔っぱらって、服を脱ぎ散らかしていた。
よく見ると、Tシャツ一枚の姿でオシリ丸出しの格好で横向きに寝ている。
俺は、興奮して、オシリに頬擦りして、舐めまくりマ○コに指を這わした。
下着は、着けてなく、マ○コを開くと、(ヌチャ)と音がして、やや糸を引く液体が指に付着した。
指をしゃぶりツバで濡らしマ○コに入れてみると、いそぎんちゃくのように、入口付近がキュッと締まった。
恐々と出し入れすると、穴が自由自在に拡がったり閉じたりした。萎えたチ○ポが気持ち良さに勃起した。
指を出し入れしながら、Tシャツをまくり、姉の自慢のFカップの美巨乳を拝む事にした。
見ると、確かに奇麗な形の乳房が横たわっていた。
乳首は、バツイチで子供も産んでいる為に、黒ずみ大きい。
その乳首を指でイジリながら口に含んだ。姉の口から声が漏れた。
『あ、あん、あぁ、あうん』
そんな姉の体を仰向けにすると、マ○コから指を抜き、両方の乳房を鷲掴みにして揉んだ。
指に挾んだ乳首が次第に充血して固く勃起した。
その固くなった乳首を舌で転がし吸いついて、舐め回した。
姉の手にチ○ポを握らせ、姉の手の中にゆっくり動かした。
初めてみる姉の体と手に握られた興奮で、どうなってもいいという衝動にかられてしまった。
乳房を揉み、乳首をしゃぶりながら、姉の手首を持ちチ○ポをシゴいた。
姉の手の動きが自然になり、ビックリしていると、姉が目覚めていた。
しかも彼氏と間違えているみたいだった。ムクッと起き上がり、チ○ポをカポッとくわえた。
口の中に激しく出し入れしながら、自ら乳房を荒々しく揉んでいる。
チ○ポを離すと大の字に寝て、片手で、クリちゃん、もう片方の手で乳房を揉んで、
「あん、は・や・く」と、せがんでいる。
俺は、興奮しながら姉の濡れそぼったマ○コにチ○ポを入れた。
(ジュブジュブ)と音と共に、根元まで押し込んだ。
「あん、激しく突いて?」と言いながら、両手で乳房を愛撫していた。
ゆっくりと、ピストンすると、肉襞がピッタリ絡みついてくる。
幾つもの襞が締まるようで気持ちいい。
ヌルヌルした感触で締まるマ○コを徐々に激しくピストンしていくと、
「あ、そう、それ、いい、あん、あぁ、あんあん、奥までガンガン突いて、あん、いい」
「あ?気持ちいい。イキそう」
「だめよ。まだいっちゃーだめ。後ろから、入れて」そう言って姉は、四つん這いになった。
俺は、すかさずマ○コにチ○ポを押し込むと、
「違うよ。いつものように、後ろの穴に入れて」と言うので、
アナルに唾液を垂らして、チ○ポをマ○コから抜いて、アナルに押し当てた。
すると姉のアナルは、スイッチが入ったように拡がり、チ○ポを吸い込むように、伸縮した。
先がメリ込むと、中は広く、結構スムーズに根元まで入った。
ゆっくり動かしてみると、締まりのいいマ○コに比べると動きやすかった。
唾液で滑りやすくなり、激しくピストンした。
「あん、これよこれが、たまんない。あ、もうイキそう、あん、あん、いい、あいく」とアナルが姉の声に反応するように、ヒクヒクして気持ちいい。
「あ?もうだめいく、いっ、いっく、あぁ、あん、いっく」
「俺も我慢できない。イキそう」
「中にタップリ出して、あん、あぁ、あん」
「出る、うっ」と中に発射すると、発射と同時に絞り出すようにアナルが伸縮自在に締めてくる。
腰が、カクンとなるような衝撃を覚えた。
アナルからチ○ポを抜くと、姉は、その場にうずくまるように寝た。
姉のアナルから、薄いザーメンが泡のように、垂れ流れてきた。
ティッシュで受けるように拭く頃には、姉の口から小さい寝息が聞こえてきた。
酔っているとはいえ、恐ろしい姉に、身震いした。
採点