快楽至上主義_姉の女友達
快楽至上主義_姉の女友達
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姉が高校時代の友達に逢う為に同窓会に出かけた。
明日が会社が休みなので、思いっきりハメをはずすと言って出かけた。
それから、6時間が過ぎ深夜番組を見ていた深夜1時頃になって、ワイワイガヤガヤと友達3人で帰ってきた。
3人共、帰ってくるなり玄関先で崩れるように倒れて酔い潰れていた。
俺は、一人ずつ客室のベッドへ運んだ。
二人目も同じ部屋のベッドに運び仰向けに寝かせた。
最後に姉を運ぼうとすると、
『あの二人は、あまり好きじゃないし、勝手についてきただけだし、すきにしていいよ。どうせ何も覚えてないぐらい酔ってるからね。ムニャムニャ。私を部屋に運んでぇ、動けない……』
そう言うと、軽くイビキをかき始めたので、体を抱き抱え部屋に運んだ。
俺は、急いで客室の二人の様子を見にいった。
部屋に入ると大胆な格好で寝ていた。
二人共、下着姿まで脱がすと、逸る気持ちを押さえて、下着のワレメ部分を指で、なぞってみた。
湿っているのが判った。
そのまま下着を脱がしてみると、奇麗に剃られたツルツルのマ○コだった。
体を横にして背中のブラのホックを外し、ブラを取って全裸にして、仰向けにした。
もう一人は、横向きになっていたので、ブラのホックを外した。
少しポッチャリの体型で乳房は、少し垂れ気味だがデカイ。
こちらも、仰向けにして、左右に流れた乳房を両手で揉むと柔らかく、見た目以上に弾力が有り気持ちいい。
俺は、興奮を押さえ切れず、着ている物を脱ぎ捨て全裸になった。
勃起したチ○ポを乳房に押し当てた。
柔らかい乳房にチ○ポが埋まっていく様子に興奮しながら、片方の乳房を鷲掴みにして揉んだ。
小さな乳首を指で摘むと、丸く固く勃起した。
その乳首にチ○ポを擦りつけると、先から我慢汁が溢れ出てきた。
その汁を乳首に着けてコネ回すように、擦った。
そして、谷間にツバを垂らして、乳房に跨り、チ○ポを挾んだ。
鳥膚が立つぐらいの気持ち良さに身震いする程だった。
ゆっくり動くと、その彼女の口が半開きになって、よだれが、垂れた。
パイズリを止め、その口にチ○ポの先を入れると、Hな夢でも見ているのか、巧みに舌を動かしている。
恐かったので、ゆっくり出し入れしてみると、ツバでベトベトになった。
チ○ポを抜いて、パイパンの彼女の方に行き、彼女を抱き抱えて、一つのベッドに二人寝かせた。
パイパンの彼女の足を開き、薄いビラビラを拡げると、奇麗なピンク色だった。
小さなクリは、皮を被っている。
そのクリちゃんを舐めながら、デカパイの彼女のマ○コに指を入れた。
クリちゃんが、舌先で確認できるくらい固く勃起した。
ツバでヌルヌルにすると、マ○コの中に指を入れて、出し入れしてみた。
やや腰を突き出す格好で反応している。
デカパイの彼女の方は、指が、ふやけるぐらい汁がアナルまで垂れていた。
その汁をチ○ポに塗り、パイパンのマ○コに突っ込んだ。一瞬、彼女のアゴが上がり、首筋がピーンと張った。
ゆっくりと、出し入れすると、彼女の腰が勝手に動いている。
ピストンしながら、デカパイの彼女のマ○コに指を出し入れして、デカパイを舐め回した。
すると、彼女も身悶えするように反応した。
俺の興奮もピークになってきたので、一旦、チ○ポを抜き、デカパイの彼女のマ○コに入れた。
ピストンする度に暴れるように体を横に向け、激しくピストンして、我慢せずにイキそうになったので、チ○ポを抜いて、オシリに勢いよく発射した。
尚も勃起したままだったので、再び、パイパンのマ○コに挿入した。
穴の中がヒクヒクしている感じだった。
(ヌチャ、ブチュ、パンパンパン)と、ヤラしい音が部屋に響く。その音にも興奮し、早くもイキそうになり、チ○ポを抜いた。
シゴくと、薄いザーメンがヘソのあたりに飛んだ。
二人に飛んだザーメンを奇麗に拭きとり、部屋を出た。
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