上司達に辱められ
上司達に辱められ
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私は、膝がガクガクして立って居るのがやっとの状態で、
手摺りを強く握り締め、倒れないようにするのが精一杯でした。その時、電車は激しく揺れ、足を踏張る際に、足を肩幅程に開いた途端、
下着の脇から二本の指が吸い込まれる様にワレメの中に、入り込みました。
私は思わず
「ううッ…」と声が出てしまい、コホンコホンと咳をする真似をし誤魔化しました。
ワレメに入り込んだ二本の指は
私の中で、暴れ回り、あっという間にアソコはグチョグチョに濡れてしまいました。
(あん、嫌っ……そんなにイジラレたら気が変になっちゃう)
私の下着は、何時の間にか降ろされ、下半身丸出しにされていました。
痴漢(課長?同僚?)は、指をワレメから抜いたと思うと、
私の背後に回り込みいきなり抱き締めてきました。
私は身動き一つ出来なくなり、ただ、うつむくだけでした。
そして私の背後から手を前に回し、ワレメとクリトリスを攻めてきました。
(あはんっ……嫌っ、はぁはぁ……)
更に、ブラウスの胸元のボタンを器用に外し、
ブラのカップを強引に押し上げ、乳房を揉まれたり乳首を摘まれたりされました。
私は暫らくの間、課長たちに身体を悪戯され、情けないことに何度かイッてしまいました。
そして、車内アナウンスが流れました。
私も課長たちもこの駅で下りないと遅刻してしまいます。
(でも……でも……まだ指が)
私は、触られながらも必死でブラウスのボタンをはめ、下着を履き直しました。
(もういや……)
課長は下りる間際に、耳元で「明日はもっと恥ずかしい事させてあげるよ」と囁きながら、
身体から手を離し人波に混じり居なくなりました。
私は、その言葉だけでアソコはいやらしい液で濡れ溢れていました。
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