上司達に辱められ
上司達に辱められ
美香


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今朝、通勤電車内で同僚と課長達に痴漢されました。
私はいつもの様にブラウスとミニのタイトスカートを履いていました。
電車がホームに着き、人波に押されるがままに車内へ入ると、
その日は扉付近で丁度、手摺りに掴まれる位置でした。

扉を正面に、ポジションを取った私に背後から聞き慣れた声で
「美香くん?今日はこの車両かい!」と課長が声を掛けて来ました。
「あっ、課長…おはようございます」
私と課長が挨拶を交わしていると、
「課長!おはようございます」
「おぅ!君たちもこの車両なのか!奇遇だな、美香くんも居るぞ!」

私はその時、嫌な感じがしましたが背を向けたまま会話にも入らず
電車の揺れと混雑に堪えて居ました。
すると何かが電車の揺れに合わせてオシリの辺りでモゾモゾしています。
鞄か何かが偶然オシリに当たって居るものだと思い、私はあえて抵抗しませんでした。

しかしその油断が命取りに……
次の瞬間、スカートの中に素早く手を入れられ、下着の上からアソコを触られました。
私の身体は一瞬、ビクンッと反応し
「あッ……」と声が出てしまいました。

「どうしたんだい、美香くん?」
すかさず課長がニヤニヤしながら聞いてきました。
「……何でもありません」と私は答えました。

「そうかぁ!それなら好いんだが!」

その間も、アソコは悪戯されていました。

(あっ……嫌っ、あんっ)

次第にアソコは濡れ始め、耳を真っ赤にして居ると、
課長が執拗に話し掛けてきます。

「具合でも悪いのか?」
「あはん……な、何でも……あ……ません」
課長と同僚は
私の無抵抗を良い事にやりたい放題――。
情け容赦無く身体を悪戯しています。

(上半身は上司だけど、下半身は下等な獣よ)
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