保健体育は性教育
保健体育は性教育
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すると先生は女性を机の上に寝かせ、足を大きく広げさせてチ○コにコンドームも着けずに、ズブズブとマ○コに挿入した。
「あぁんっ」
「はいこれが正常位です。基本だな。腰の動きでいろんな刺激を与えることができるんだぞ」
ジュプジュプと音が響き、ギシギシと椅子がきしむ程激しく腰を動かしていた。
生徒達はそれを見て、自分達もしたいと思ったのだろう。
ブーイングは収まり、いつしか「先生がんばれー」などと声援まで送っている。
その声援に先生の腰の動きは一段と忙しくなり、女性の奥の奥を猛烈に責めているようだ。
「あんっ……もう……イク、イッちゃう?あぁぁぁんっあんっ」
「あーあ、またイッちゃったよ。これじゃ見本にならないじゃんか」
女はぐったりとして動かない。
「まあいいか。じゃ次はバックで。奥まで刺激できて気持ちイイが、たまに嫌がる女性もいるからな。ちゃんとノート取っておけよ。」
女の尻を鷲掴みにして先生の腰が疲れも見せずにガンガン動いて刺激を与えていた。
生徒達は先生の言葉なんて誰も聞いていない。
生徒達の全集中力は、女性の透き通るような白いおっぱいや太ももに釘付けなのだ。
「はぁんっあんっあんっ」
先生の手が乳房をもみしだき、腰の動きを一段と早め始めた。
「あぁぁぁん…せんせぇっ、もう……イク……イッちゃうよぉ?」
「よ?し、俺もイクぞ」
グチュクチュグチュクチュ……
「あぁっイクイクイクゥ?」
「うぅっ、出るっ」
ヌプッ
先生は女性の中に大量の精子を生で放出した。
「これでセックスの大体の流れを説明しました。セックスはありとあらゆる方法がありますから、各自研究を怠らないように!」
「はい。先生」
「あ、それと……希望者にはこのお姉さんが『特別実習』をしてくれますので、お姉さんの言う事を良く聞いて、お願いしてみなさい。それじゃこの辺で今日の授業は終わりです」
起立……礼……ゴム装着。
かくして放課後の実習室前にはどこまでも続く行列が出来たとか。
採点