女子大生の従姉、雪枝さん
女子大生の従姉、雪枝さん
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「入っちゃたね……」
と軽くほほ笑み言ったあとは目を半開きにし──
涎が垂れるのもかまわず夢中になって僕の上で、クリちゃんをグリグリ擦りつけるように腰を振っている。
その姿は普段の清楚で上品な雪枝さんからは想像できないほど淫乱で、
揺れるオッパイもこの上なく悩ましい。
そのおっぱいに下から手を伸ばし両手で鷲掴みにしながら、
負けじと必死にペ○スを突き上げてくる。
そして結合部からはグチュグチュと淫猥な音と──イヤらしいメスの匂いが部屋中に充満させていた。
やがて絶叫に近い喘ぎ声をあげながらぎゅうぎゅうマ○コを締めつけ、
中の肉がペ○スにより一層絡みついてくる。
すると雪枝さんは上半身を覆い被せて僕の乳首を舐めてきた。
この刺激にはもう我慢できず、そのまま強く抱き締め舌を絡めた。
雪枝さんは苦しそうなくぐもった声をあげ、
僕も息苦しさの中でフィニッシュを迎えるまでひたすら懸命に突きまくった。
雪枝さんはすでにイッテしまったのか硬着している。
ただひたすらマ○コだけはグイグイ締め付け続けている。
ペ○スに絡む肉の生々しい感触に勝てずついに雪枝さんのマ○コの一番奥深くに突き立て、
今迄に一番の放出量のザー○ンを子宮にむけてドクドクと放出した。
時折痙攣しながら暫らくそのままの態勢で固まり──お互いの性器がひくひく蠢く感触を感じあっていたが、
やがて雪枝さんは僕の隣に崩れ落ちた。
二人とも激しく肩で息をしていた。
「シゲちゃんに……こんなとこ見られて恥ずかしい」
と顔を枕で隠す姿にますます愛しさが込み上げてくる。
「ねぇ雪枝さん、最後にもう一つお願いしていい……」
「なあに?」
「雪枝さんのオマ○コから僕のザー○ンが流れ出るとこが見たいんだけど……」
雪枝さんはちょっと考えてから──
「うん、いいよ……でももう子供は卒業したんだから[僕]じゃないでしょ」
と笑ってくれた。
「じゃあ俺、バックの体勢で見たいな?」
とダメもとでお願いしてみたら──
「しょうがないわね……いいわよ」
と笑顔で応じてくれた。
そして雪枝さんは四つん這いになり──遂に僕の目の前でア○ルまで晒した。
「恥ずかしい……あんまり見ないで」
と雪枝さんが言った。
しかし、言葉とは裏腹に雪枝さんは、自分の指でヒダを広げ、ア○ルをグッと収縮させ──
膣の中から大量のザー○ンを溢れ流した。
そのザーメンは雪枝さんの指を伝い──手首まで垂れていた。
雪枝さんは、それを自分の口に運び全て舐め取ると
「いっぱい出してくれて嬉しい……」
と無邪気に笑い──。
「今度は私からのお願い。実はもう一回したくなっちゃたんだけどいい?」
と言ってくれたので迷わず俺は雪枝さんをベッドに押し倒した。
『完』
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