女子大生の従姉、雪枝さん
女子大生の従姉、雪枝さん
闇の案内人


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そのオマ○コに雪枝さんの手が伸びてくる。

「ここにお豆があるでしょ? これがクリちゃんよ。ここが気持ちいいの……」
と教えてくれたのでそこへ舌をのばし懸命に舐めているとますます顔を出してきたので、
クリに思い切り吸い付くと、
ペ○スから口を離し手で激しくしごきながら──。

「あぁぁぁ……あん……イ、イックー」
と僕の顔を挟みつけている太ももからお尻までブルブル震わせながら雪枝さんはイッた。

しかも潮まで吹いた為、顔中ビショビショになってしまった。

「ハアハア、ごめんねぇ……顔、汚しちゃった」
と照れ臭そうに笑う姿はまるで少女のように愛らしい。

僕は雪枝さんを思わず抱き締めていた。

「ううん。それだけ感じてくれたんでしょ? 嬉しいんだ」
そのまま押し倒し正常位で挿入しようとするがなかなか位置がつかめずモタモタしていると

「最初だけ私が上になってあげる」
と騎乗位になって雪枝さんが自分でワレメを開き、
先程のフェラでギンギンのモノに指を添え腰を落としてきた。

僕のペ○スが憧れの雪枝さんのマ○コに飲み込まれていくのをじっと見る。
ヘアーが薄いのでより一層いやらしく見える。
そうしているうちに雪枝さんのマ○コが僕のペ○スを、
にゅるんと一気に飲み込んだ。

中は暖かいを通り越し熱いほどで、
マ○コ全体でやわやわと締め付けてくる。
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