女子大生の従姉、雪枝さん
女子大生の従姉、雪枝さん
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雪枝さんは少し間をおいて
「いいわ、シゲちゃんなら見せてあげる。その代り絶対内緒よ」
そう言うと部屋のカーテンを閉め、背中を向けてTシャツを脱ぎ、ホックを外しブラを腕から抜いた。
暗い部屋でも分かる程の雪枝さんの白い肌がまぶしい。
雪枝さんは両手を胸の前で交差させてこちらを向いた。
「シゲちゃん、むこう向いて!」
操り人形のように慌てて背中を向けるとパーカーを脱がされた。
驚いた僕は反射的に雪枝さんの方を向くと
「だって私だけ裸じゃ恥ずかしいから……」
と言って雪枝さんは僕に抱きついてきた。
雪枝さんの胸が直接僕の肌に触れる感触。
その柔らかさと鼻腔をくすぐるリンスの香りに僕の中のオスが突如目覚め暴走した。
そのまま雪枝さんをベッドに押し倒しキスをする。
「ん……!」
突然口の中にヌメッとしたものが入ってくると、まるで生き物のようにうごめき始めた。
その衝撃に思わず固まってしまう。
雪枝さんは、お互いの口に糸を引きながら口を離す。
「落ち着いた? 慌てないでね……」
そう言うと瞳を潤ませながらニッコリ笑うと僕の手を取り自分のおっぱいへと導く。
それは手にすっぽりと納まるちょうどいい大きさで、その柔らかな感触の中にぽつりと固いものがある。
それをおっぱいを揉みしだきながら手の平でこするように刺激する。
「あぁん、どこで覚えたのぉ!」
と雪枝さんは甘えた声でいやらしく体をくねらせる。
僕はそのままおっぱいを刺激しながらもう片方のピンクの小振りな乳首を口に含み、
チュウチュウと音をたてて吸ったり唾液をたっぷり垂らしながら舌で転がしてみた。
「う、う……あんあん」と歓喜の声を上げ、目を堅く閉じ、艶めかしく腰をくねらす、普段からは想像できない姿の雪枝さんがそこにいた。
僕はコリコリの乳首から口を離し両手でおっぱいを揉みしだきながら、
下へ移動すると巻きスカートの裾からピンクのシルクのパンティがみえる。
巻きスカートをはぎとりパンティに手をかけると雪枝さんはわずかに腰を浮かし協力してくれる。
僕は一気に下までずり下げ、小さくなったピンクの布地は片足だけ足首に引っ掛かっている。
雪枝さんは今僕の下で生まれたままの姿で微笑んでいる。
あの憧れの雪枝さんが──。
見るとヘアーも薄くごく僅かにワレメを覆っているにすぎない。
ワレメの縦すじまで見えている。
僕は早く雪枝さん自身を見たくて足を広げようとすると
「ちょっ、ちょっと待って……今度は交替よ」
そう言うと僕のGパンとトランクスを一気に下げベッドに座らせ、
すでにギンギンの肉棒に白くしなやかな指を添え軽く上下すると、
裏筋をチロチロと舌先で舐め、先程から出ているガマン汁をおいしそうに舐め取り、
亀頭に舌を這わせると一気に口の中に含んだ。
なんともウットリとした表情をしながら僕のモノをくわえている。
雪枝さんはじゅぼじゅぼと音をたて、激しく頭を上下させながら舌を生き物のように絡ませ、手で玉袋を転がす。
そのテクに童貞の僕はひとたまりもなく、呻きながら口の中へドクドクと放出してしまった。
雪枝さんはしばらくそれを口の中で転がしながら味わったあと、ゴクリと喉を鳴らして飲み込んでくれた。
僕は一人感激していると──。
「おいしい。若いから続けて大丈夫よね」
とにっこり笑うと──またペ○スにむしゃぶりつく。
イッタばかりのチ○コには体の芯が震える程の快感だ。
揺れる形のいいおっぱいに手を添え、乳首を指先で刺激しながら
「雪枝さん、僕にもさせて!」と言うと──雪枝さんはペ○スから口を離し、
口の周りを涎だらけにした顔で「うん……」と嬉しそうに69になってくれた。
すると、憧れだった雪枝さんのサーモンピンクのオマ○コのひだがすでに濡れ光り、
マ○汁を滴らせながら目の前に広がった。
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