快楽至上主義_バスの車内
快楽至上主義_バスの車内
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ある日の昼時、たまたま俺はオフィス街を通るバスに乗っていた。
バスに空席がなかったので通路に立って窓の外を眺めていると、
途中のバス停に制服姿のOLが立っているのを見かけた。
(制服のままバスに乗るOLは珍しいなぁ)と思っていると、そのOLはバスに乗り込んできた。
しかし、俺より後ろの方に立ち止まったのでそれきり忘れてしまった。
しばらくして、空気に混じって何か流れてきたような気がして後ろを振り向いた。
そして、先ほどのOLに目が釘付けになった。
OLはこちらに背を向け、バスが揺れる度に声にならない悲鳴を上げて必死で棒につかまっている。
うつむいた頬と首すじが真っ赤に紅潮し、かなり汗ばんでいる。
匂いはこのOLから流れてくるようだった。
といっても、単なる汗の匂いではない。
匂いというよりは、気配だった。
スカートの下は発情してネットリ濡れているのではないかと思わせるような気配がぷんぷんとしていた。
俺は思わず生唾を飲み、OLのスカートの中に手を入れるシーンを想像した。
OLはたった一区間乗っただけで下車したので、
俺も何気ない風を装いつつOLと一緒にバスを降りた。
俺は道に降りてからしばらく後をつけ、
タイミングを見計らって腕を取りOLを路地裏に引っ張りこんだ。
「誰……?」
OLは怯えたように俺を見上げてくる。
改めて見てみると、華奢で倉○○衣に似た感じの若い女の子だった。
俺は奮い立ち、問答無用で手近な物陰に連れていった。
人が二人ようやく向かい合えるようなビルとビルの隙間に連れ込むと、
俺はとりあえず制服のタイトスカートを途中までまくり上げた。
「きゃっ!」押し殺した悲鳴を上げ、OLが座り込みそうになる。
俺はOLの片脚を自分の膝に抱え上げて固定すると、手を太股に這わせた。
さらに上に手を持っていき、
スカートに隠れた脚の付け根に触ろうとした時、指が想像もしなかったものに触れた。
俺は驚き、スカートを完全にまくり上げてパンストを押し下げた。
太股の途中まで一気にパンストを剥ぐと、温かく湿った匂いがむわっとたちのぼった。
パンストの下はノーパンで、その股にはバイブが突き刺さっていた。
バイブは振動していなかったが、くわえこんでいる女の部分はピクピクと動き、
バイブの先からイヤラシイ汁が滴り落ちていた。
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