快楽至上主義_ミス女子大凌辱
快楽至上主義_ミス女子大凌辱
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俺は、今年のミス女子大に選ばれた あこがれの葵を、無理やり犯し、その時撮ったハメ撮りビデオをネタに毎日求めている。
今日もいやがる葵の部屋に無理やり上がり込み、この前 さんざん犯したベットの上に座り込む。
「なあ…葵…お前の顔見てたら、この前の激しいSEXを思い出してチ@ポ立っちまったよ…なあ…一発出させろよ」
「い…いやです…」
「うるせーなー、いいから俺のチ@ポくわえろよ」
そう言って 葵の細い指を自分の硬くなった股間に持っていき、グリグリと きれいな手で触らせる。
「いや…」自分の手に当たる硬くなった男のイチモツに寒気を感じ抵抗する。
「あ?何なら この前のビデオ バラまいてマ@コにチ@ポ入ってるの見てもらうか?」
「い…いや!それだけは…」
「なら、しっかりと俺の言う事聞いてチ@ポしゃぶるんだ。ほら!早くしろ!」
葵は美しい顔に少し涙を浮かべて じゅうたんの上に膝をおろし、俺の足元に膝まづく。
「ほら、くわえる前に言う言葉があっただろ?」
「はい、あなたの…カズさんのたくましい…おチ@ポを…私にご奉仕させて下さい。一生懸命がんばりますから…私に…しゃぶらせて下さい…お願いします」
調教したとおりにお願いさせて、葵の少し涙を浮かべた、美しい顔を見るとニヤニヤする。
「しょーがねーなー、ミス女子大に言われたらなー。じゃあ…たっぷりとやってもらおうかな」
「あ…、ありがとうございます…」
葵は 膝まづいたまま、細く、きれいな指でズボンのファスナーを下していく。
チ、チィ?…静かな部屋に俺のチャックが葵の手でおろされる音が響く。
その音が 今から始まる、あこがれの美女のチ@ポをしゃぶる姿を想像させて興奮させる。
「ほう…膝まづいて男のズボンおろすの 手なれてきたなー。そんなに俺のチ@ポしゃぶりたいのかよ…」
葵は、バカにされながらも、ゆっくりとカチャカチャと、膝まづいたままズボンを脱がしてゆく。
「ほら、お前の大好きな俺のチ@ポだ。たっぷりと唇と舌を使って楽しませてくれよ…ほら、パンツおろしてしゃぶりな…」
「はい…」葵は観念し、ゆっくりと細い指で俺のパンツをおろす。
無理やり犯されたドス黒い、そそり立ったチ@ポに奉仕しなければならない。
葵の指が、俺の醜悪な肉の固まりの付け根をにぎり、目を閉じ、美しい葵の顔が近づき、すでにドロリと先走り汁が出ている亀頭の先端にキスする。
「うっ!」なんともいえない快感が走る。あの 葵が膝まづき俺のチ@ポにキスしている。その姿を見てるだけで、亀頭の先からピュピュ!っと、先走り汁が次々に葵の唇に出てくる。
今度は、美しい顔を横に傾け、俺のチ@ポの横や、根元、裏すじなどにチュッ!チュッ!と、音を立てて全体にキスする。
「おお…、いいぞ…」自分のチ@ポにキスする葵の柔らかな髪を持って、美しいものが汚れる姿を楽しむように見守る。
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