快楽至上主義_ミス女子大凌辱
快楽至上主義_ミス女子大凌辱
夜城零


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「よ?し、葵、舌を延ばして しっかり舐ろ…」
「はい…」葵の舌で舐め上げられ、吸い付いてくる。
「うっ!いいぞ!」きれいな顔を横にして、血管の浮いたチ@ポに唇をはわし、ペロペロと小さなピンク色の舌で奉仕する。
「ほら、そんな上品なしゃぶり方じゃなく もっと大きくいやらしい音を立てて舐めないか」
「はい…」…ジュルル?んんん?っ…。
ミス女子大の美しい顔が 眉を八の字に曲げ、俺のチンポに吸い付き、ジュバジュバと いやらしい音を立てながら舌を這わす。
チ@ポをしゃぶる顔がよく見える様に、きれいな黒髪をかき上げ 自分のチ@ポに舌を這わす顔を楽しむ。
その間にもチ@ポの先からはトクトクと先走り汁があふれ出されている。
「ほら、お前の大好きなチ@ポ汁が出てるぞ、ちゃんと舐ろよ」
葵の、柔らかな唇と舌が 醜悪な男性器の尿道に優しくキスをし、苦くてドロドロした 汚い先走り汁を、優しく舐め上げ、唇で吸い、きれいにする。
「ほら、俺の顔見ながら 先っぽに舌入れて中まできれいにしろ!」
「はい…」チュ!…チュ!チュチュチュ…んん?…「ふふ…やっぱいいもんだな…。この前まであこがれだったミス女子大に膝まづかせて俺のチ@ポしゃぶらせる姿を見るのは…。どうだ?おいしいか?」
葵はチ@ポをくわえたまま小さく いやいやと首を振る。
「よ?し、くわえて唇でシゴいてみろ」
「は…はい…」上品な唇を、醜悪な固まりに近ずけ、少しずつチ@ポをくわえ込んでいく。
「お!お!いいぞ!」いつも、この瞬間が性欲をますます高ぶらせる。
「ほら、くわえたまま、俺の先走り汁を飲め!」
葵は、嫌悪するが その指示に従わなければならない。
「ほら、しゃぶってる顔がよく見えるように俺の顔を見ながらしろ!」
「はい…」チ@ポをくわえたまま、顔を上げ、肉棒を奉仕している姿を見せる。
「く?、最高だな?。じゃあ、どこまで俺のチ@ポくわえられるか喉の奥までくわえろよ」そう言って、黒髪の頭を押し自分の股間に押しつける。
「んっ!…んっ!…んん!」美しい顔を苦しそうに曲げ、俺の股間に顔を埋めさせる。
「お!お!いいぞ!もっと、もっと!奥までくわえ込んでみろ!」自分の股間にグイグイ押しつける。
「ん゛ん゛ん゛…」喉の奥までくわえ込まされ、美しい顔は 完全に男の股に収まり、スラリとした鼻や顔に 汚いちぢれ毛がまとわりついていた。
「ん゛…」葵の熱い鼻息が股間に当たって気持ちいい。
「どうだ?俺が憎いか?もう、お前は俺の女だ。だから、どんな時でもどんな場所でも 俺の性欲が高まったら この唇やオ@ンコ使ってザーメン受けるんだ」
頭を持って、自分の股間から引きずり出すとジュルジュルジュル?っと、唾液にまみれた血管の浮き出たグロテスクな肉棒が糸を引き出てくる。そしてまた、頭を持って根元深く、努張をヌプヌプと呑み込まされる。
一目見ただけで、自分のものにしたいと思ったミス女子大にしゃぶらせている感動が走る。
「ほら、しゃぶる時は、もっと身体を俺の脚に密着させ、胸で脚を包み込む様にして、片手を俺の腰にからめて離れないようにさて、タマも揉みながらしゃぶれ!」
そう言って、まるでピンサロ嬢の様に色々 差図する。
「今、自分が何してるか言ってみろ」
「今…おしゃぶり…してます…」
「どうた?今の気分は?」
「み…みじめです…」
「どうだ?早く終わらせたいか?」
「はい…、早く…」
「それなら、俺にお願いしてみろ」
「お…、お願い…早く…早くイッて…」
「だめだ…、この前教えた言い方があるだろ?」頭を動かす 葵の動きが止まる。あんな屈辱的な言葉を言わなければならない…。
「私の…、私のお口でイッて下さい…。私は、御主人様の言うことには何でも従います…。だから…、私のお口の中に御主人様のザーメン…いっぱい、いっぱい出して下さい…。お願いします」
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