エンドレスパーティ
エンドレスパーティ
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放課後の出来事である。
「そろそろイクぞ!おら、もっと速く腰動かせ!」
浩子の膣を弄びながら男は美和に指図した。
「はい……」
美和は男の言う通りに腰の動きを速める。
「いい子だ……。うっ!」
男は美和の膣内に大量に放出した。
男が引き抜くと美和の膣から精子がドロドロと溢れて来た。
「2人で綺麗にしろ。」
美和と浩子は男の愛液や精子まみれの物を丁寧に舐める。
「よしいいぞ。今日は終わりだ。明日また来るからな!」
そう言い男は帰って行った。
「私たち……いつまでこんな事させられなきゃならないの?」
「浩子……」
美和は3ヵ月前の出来事を思い出した。
「美和 やったじゃん!ついに全国大会出場権だよ」
美和の親友の神崎浩子が美和に抱き着く。
「うん!応援ありがとう!今度も頼むね!」
原沢美和はS学園のテニス部のエース。
美和は今日の試合で念願の全国大会出場の切符を手に入れた。
「先輩!おめでとうございます!先輩の勝利を祝ってカラオケでもどうですか?」
後輩の男子部員達が美和を誘う。
「ありがとう!浩子も来てくれるよね?」
「もちろん!じゃあ私達は先に行ってるから早く来てね!じゃないと私1人でいたらこの子達に襲われちゃうもん」
「あはっ!わかった!なるべく早く行くよ」
そう言い美和は更衣室に向かった。
「やばい 試合の片付けとかで遅くなっちゃった みんな怒ってるかな?」
やっとカラオケに着いて部屋に入った。
「ごめ?ん!遅く……えっ?」
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