エンドレスパーティ
エンドレスパーティ
美香


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「浩子……」
「やりぃ!俺1番ね」
「くっそ!とっとと終わらせろよ」
「へいへい……先輩いきますよ」
「え?」
よそ見をしていた美和に後輩は乱暴にぶち込んだ。

ズブッ!
「ああっ!ちょっ……いやあっ」
美和は抵抗する間もなく挿入された。
「入れないで?!だめぇ」
「これがあの原沢先輩の中かぁ……柔らかいのがぎゅうぎゅう締め付けて来てめちゃめちゃ気持ちいい……」
後輩は腰を使い出した。

グチュ、グチュ……

「あんっ!だ、だめぇ!抜いてぇ」
美和は必死に手足をバタつかせて抵抗するが男達に押さえ付けられては敵うはずがなかった。
むしろ美和の行動は後輩の物をきつく締めて後輩を喜ばせていた。

「凄い締め付け……。先輩、いきますよ!中に出します」
後輩はいっそう激しく腰を動かし始めた。

「え?な、何言ってるの!?いやぁぁ!やめてお願いそれだけは」
「あぁ?……出る」
後輩は美和の奥深くに発射した。
「いやぁぁぁぁ!」
美和の悲痛の叫びが部屋に響く。
「……あ?よく出た!先輩ありがとうございます!とってもよかったですよ」
泣いている美和に後輩は笑いながら言った。

「そんじゃ、次は俺の番!」
抵抗する体力も気力もなくなった美和の脚を広げて挿入する。
「もう……いや……」
美和はもう泣くことしかできなかった。
その後5時間ほど美和と浩子は後輩達に弄ばれて撮られた写真をネタに脅迫され性奴隷となったていったのだった。
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