エンドレスパーティ
エンドレスパーティ
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ドアを開けた美和の視界に信じられない光景が入って来た。
後輩達が見ている中、部屋の中央にあるテーブルの上で全裸の浩子がM字開脚で一人の後輩にオマ○コを弄ばれていた。
「美和!助けてぇ!」
「遅かったですね原沢先輩。先に神崎先輩とパーティー始めちゃいましたよ」
「浩子!あなた達こんな事今すぐやめなさい」
「何言ってるんですか。先輩を祝ってあげてるのに。ほら、みんな原沢先輩を気持ちよくしてやろうぜ」
後輩達は美和を押さえつけて服を脱がしにかかる。
「いやあっ!」
腕を押さえられ美和はあっという間にパンツ1枚の姿にされた。
「原沢先輩はやっぱりいいスタイルしてますね」
「可愛いおっぱいしてますね」
「いやっ!触らないで!」
「うわっ!原沢先輩のおっぱい柔らけぇ」
「俺にもいじらせろ!どれどれ……おぉ……気持ちいい……」
たっぷりいじった後乳首にしゃぶりつく。
「やっ……あっ……だめぇ……」
「お前ら、胸ばかり責めないで下もいじってあげないとだめだろ?」
パンツ越しにクリのあたりをグリグリ刺激する。
「あっ……ふあっ……んっ……」
「だめぇ!それだけはやめてぇ」
浩子の叫び声が一段と大きくなる。
見ると浩子は正常位で入れられようとしていた。
「神崎先輩行きますよ?」
ヌププ……
「やっ……いやああぁぁぁぁ!」
浩子を犯している後輩達はにやにや笑いながら浩子の泣き顔を見下ろしている。
「ああっ……すごい気持ちいいですよ先輩」
「神崎先輩、僕が入れる順番は次なので口で準備してくださいよ」
浩子の口に無理矢理入れて腰を振る。
「ううっ……んっ……」
「あっちは始まったな」
「へへっ。神崎先輩のセックス見てたら早くやりたくなってきたぜ」
「あせるなって。あとで好きなだけやらせてやるから」
「そんな……浩子……」
美和には親友が犯されている姿は刺激が強すぎた。
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