カゴの鳥
カゴの鳥
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(ひゃっん!あっ…いっいい…気持ちいい…)彼の指が少しずつクリをバイブしていく。
(あんっ!はっ…いいい!もっと…あっ!)ぐちゅぐちゅにちゃっ!とパンツ越しからなのに聞こえてくる。
(ルカ?やらしいよ…何でこんなにビショビショなん?
まだパンツの上からなのに…中に入れたらどうなるのかなぁ?)
定の低い声が私の耳元で鳴り響く。
彼の指がついに直に私のま○こに触れた…
パンツの中に入れただけでぐちゅって音がするほど感じていた。
指が私のヒダヒダをこする。
その音を聞きながら定は明らかに興奮していた。
(ねえ…指…入れてあげるね…)彼の人差し指がゆっくり奥に挿入される。
くちっ…(あ…)定は何処が一番感じるか良く知っていた。
1本の指だけで私は我慢の限界だった。
くちゅくちゅくちゅ…少しずつヤラシイ音が大きくなりはじめる。
(あっ…もう…駄目っ!イ…イクっ!…)
私は痙攣しながら生まれて初めて潮を吹いた。
(もうイッちゃった?相変わらず敏感だね…)
軽く定が頬にキスして、まだぐったりしてるのに
(あっん!)定が今度は2本の指を入れてきた。
(良く締まってる…気持ちいいんだね、ルカのその表情…もっと見たい…)
定の囁きが私を淫れさせる。ぐっちゅぐちゅぐちゅ!
(はぁん!いいい!いいいい!あっあぁぁぁぁ!まっ…またイクっ!)
イキそうな私を満足そうに見つけながら彼の指は高速ピストンしはじめた。
(やっん!イクのっ!あっ、ああああっ!)それと同時に私のクリをこする。
(あっダメっ!きもちよすぎちゃ…)私は意識を失った。
目を覚ますと定は私の髪を撫でながら私を見つめていた。
(…定…ごめん…)
(ルカが悪いんじゃないでしょ?気持ちよさそうなルカを見ていたかったんだ…)
彼の優しい言葉に私は嬉しくて無我夢中で彼にキスをし彼のチ○ポを撫でた。
(…ルカ…俺のも…して?)
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