快楽至上主義_不良娘凌辱
快楽至上主義_不良娘凌辱
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あゆみはぐったりとしていたが俺のそそり起った肉棒にを見ると怯えた表情でうずくまった。
「さあ、お仕置の時間だぜ。立ちな。」俺はあゆみを立たせてま〇こに肉棒をあてがった「あぁ..。お願い。やめて..。」あゆみはとてもあの生意気な不良娘には思えない、消え去りそうな声で懇願したが、そんなもの聞くわけがない。俺は二、三度亀頭を腟口にこすり付けてから一気にあゆみの腟内に肉棒を挿入した。
ズブッ!と淫らな音がして次の瞬間俺の肉棒がもの凄い締め付けを受ける。
「くっ!お前のおま〇こ、気持ちいいぜ、ヒダヒダが絡み付いてくる。」「ああっ!駄目っ!抜いてっ抜いてよお!お願い!」「もう遅いんだよ!諦めて楽しもうぜ。」そう言うとゆっくりと肉棒を出し入れしはじめた。
ぴちゅっ、ぐちゅっ、ニュプッ、ズブズブと辺りに淫らな音が響き渡る、段々とあゆみの反応も変わってきた。
「あああ..うんっ。あはっ!..あんっ。」甘ったるい声を出し自分から腰を振る。
「へへっ。気持ちよくなってきたのか?やっぱりお前はイヤらしいま〇この持ち主なんだよ!」さらに突きまくる。ズプッ!ズプッ!グチャグチャと肉棒を中でかき回す。
あゆみの腟内のいく筋もの肉ひだとカリ首が触れ合う。あまりの気持ちよさに、すぐ出てしまいそうなのをがまんして、さらに突く。ぐちゃっ、ぐちゃ。ねちゃ、ねちゃ、ぐちょ、じゅぱっ、じゅぱっ。
「ひあっ、ひあっ!はああっ!あんっ!うんっ!はあああ!はあああん!」あゆみも、俺と同様か、あるいはそれ以上の快感を覚えているらしく、悩ましげな声を洩らしながら、肉ひだをきゅうきゅうと締め付けてくる。俺も負けじとパンパンと夢中で腰をつき動かす。
右手を乳首に、左手をクリトリスに持っていき、指でつまんでグリグリと刺激する。
こりっ、ぐりゅ、くりゅっ、ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅっ、キュッ。
「ひああああ!はああん!ああんっ!ああっ!ひぃっ!もうっ、もうっ!」二人とも絶頂が近付いていた。
ジュボッ!じゅぼっ!ずぽっ、ニュぽっ!グチっ、ぐちょっ、ぐっちょ、グチョっ!グチょ!グチょっ!「いやっ!いやあっ!あはああああっ!ひあああっ!ひいっ!あひいいいいいいいいっ!」断末魔のようなあゆみの悲鳴と共に、下腹部がギューッと収縮した!
それは俺の精液を一滴残らず搾り取ろうとするかのような、凄まじい締め付けと痙撃だった。俺も絶えきれなくなり、あゆみの中に思いっきりぶちまけた。
あゆみの腟内に精液を全て出し終わると、俺は小さくなったチ〇ポを引き抜いた。
あゆみの腟口から、俺の白濁がドロッと吐き出される。
「ふう。お前すごい良かったよ。」俺はそう言い、トイレットペーパーで、まだ朦朧としているあゆみのあそこをキレイに拭こうとした。その時、「ウッ..ひどいよ..あたし..林田のこと、好きだったのに..こんなこと..。」
あゆみがシクシクと泣き出した、俺は予想外の展開にとまどった。「え..?俺のことを..?..好き?え?」「あたし..。今日だって..林田のこと追いかけてココにきたんだよ..。
林田なら..してもいいかなっ..て思ってたのに..まさかあんな..無理矢理..。」
俺は殴られたような衝撃を受けた。そして今、自分がしてしまったことを激しく後悔した。「そ..うだったのか?ああっ!すまん!ほんとにすまないっ!俺、お前にあんなヒドイことを..。
俺..俺..本当にゴメン!なんでもする!だから許してくれ!」正直、俺は許してもらえるとは思わなかった。
激しい自責の念に責め立てられていた。だが、あゆみの次にいったセリフはこうだった、「じゃあ..まず、あたしのあそこをキレイに拭いて?」「えっ?」
俺は「二度とあたしの前に現れないで」位のことを言われると思って覚悟していたので、かなり面食らった「言ったでしょ..あたし..林田が..好きだって..。だから..拭いたら..今度は優しく..ね?」
「あ..あゆみ、本当に許してくれるのか..?あんなことをした俺を?」あゆみは天使のような可愛い顔を真っ赤にして小さくうなづいた。
「あゆみ!」俺はあゆみと抱き締め合いディープキスをした。こうして俺の歪んだ片思いは終わりを告げた..。
...今日は人生最高の日になりそうだ!..
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