快楽至上主義_不良娘凌辱
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夜城零


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「もうビショビショじゃねーか。やっぱ感じてるんじゃねえか。オ〇ンコが透けて見えてるぜ!」「いやっ見ないで!嘘よ!感じてなんてない!」
「じゃあこれはなんなんだよ!」言うなり俺はパンティを一気に引き下げた!「いっいやあ!お願いやめて見ないでえ!」
足を必死に閉じるあゆみだが、俺が強引に股の間に頭を割り込ませた。あゆみの陰毛は薄い色をして量もまばら。その毛が愛液で濡れてぴったりとアソコに張り付いている。
「へぇー、お前案外アソコの毛薄いんだな。」
陰毛を掴んで軽く引っ張る。「っ!!やめて、引っ張らないで!」悲鳴をあげるあゆみ。さて、いよいよだ「奥はどうなってるのかなー?」俺はあゆみのお〇んこのビラビラを指で広げた。あそこの奥から蜜が次から次へと溢れ出してくる。
「っ!!!ダメぇっ!広げないでえ!見ないでっ!ああ..お願い..やめてよぉ..」最後のほうはもはや泣き声になっている。俺は構わずじっくりとあゆみの性器を観察した。

あゆみのおま〇こは想像していたよりずっとキレイだった。愛液でヌラヌラと光って、いやらしいピンク色で、ヒクヒクと収縮を繰り返している。
「へぇ。意外とキレイなま〇こしてるんだ。もっとやりマンかと思ったぜ。」
「もう..やめてよお..。」あゆみはシクシクと泣き出していた。
「オラ!泣いてる暇なんかねーぞ!」言うなりビラビラをこすり始める。最初はゆっくり、だんだん早く荒く。シュッシュッシュッ。
「ひあっ!あっ!ああ..。
やめてよ..いやっ!」今やこする音はニチャニチャと粘液性の音に変わっていた。
「イヤとか言いながらどんどんヌルヌルになってきてるじゃねーか!この淫乱!」「ああ..ひどい..。」ビラビラの合わせ目の辺りに包皮を被ったクリトリスが、ヒクヒクとうごめいていた。俺はクリトリスの皮を人差し指でクリッと剥いだ。「かわいいクリちゃんだな。皮を剥いてやるよ!」「ひっ!!いやっ!ダメっそこはっ!やめて!お願い!」
「そうか?気持ちいいんだろ?もっとしてやるよ。」クリックリッと皮を剥いだり元に戻したりをリズミカルに繰り返す。「ひっ!ああっ!ダメ!いや!ああっ!うっ!あっ!ダメっ!」

ちゅっ!ぺちゃっ、ぴちゃっ、ぐりゅっ。ぐりゅっ。ぐりゅぐりゅぐりゅ、れろん。
「ひいいいっ!ああっ!もうやめてっ!お願いっ!ひはああああっ!ああんっ!漏れちゃうよおっ!あひいいっ!」
「なんだ、お前おしっこ漏れそうなのか?いいぜ、どうせイキそうなんだろ?ここトイレだからついでにお漏らししてもよ。」俺はなんとしてもあゆみにお漏らしをさせようと思い、肉芽や尿道口に唇を当てて強く吸い付いた。ぴちゅっ!ちゅるん、ちゅるるるるるるるる。
「ひっ!はあ!やめ!だめ!あっ!あっ!もうだめっ!おねがいっ!だめえええっ!」
「よしっ!イケッ!漏らせっ!」トドメに肉芽を舌で深くえぐってカリっと軽く噛み付いた!
「ああああ!!いやああああっ!ひいいいいいいっ!」喉の奥から声を絞り出してあゆみは絶頂を迎えた。と同時に尿道口からおしっこが勢いよくほとばしる!じゅぼっ!じょぼぼぼぼぼぼ!あゆみはエクスタシーの余韻でほとんど放心したまま放尿している。「あああ..やめて..見ないでえ..」
「こんな男子便所でイッちゃって、しかもお漏らしまでするなんて、ほんとお前って淫乱女だよな!お仕置してやるよ!」
俺はズボンからギンギンに反り返ったペニスを取り出した!
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