快楽至上主義_不良娘凌辱
快楽至上主義_不良娘凌辱
夜城零


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俺の名は「林田」十四才の中学二年生、ある日珍しく不良娘「あゆみ」が学校にきた、茶髪に制服のスカートを短くして厚底ブーツといういでたちだ。
俺は前からあゆみを狙っていた。あゆみは大抵はイスに開脚した体操座りのようなポーズで座るので、前の席に座っている俺が振り向くとパンティが丸見えだ、その日はピンクのシルクだった。
俺のチ〇ポはそのパンティを見ただけでギンギンになった。
あゆみは俺が起っていることに気付くと、フフッとあざ笑うようかのような表情でパンティに指を持っていき、真ん中の辺りに指を食い込ませたりニ本指で広げたりした。俺のチ〇ポからは我慢汁が溢れ出していた、放課になって俺は我慢できない俺は旧校舎のトイレに入ってしごいていると突然「あー!林田ー、なにシコッてんのよー。」と声が聞こえた。あゆみだ!

コン コン。と続いてノックの音。「あたしのパンツ見て起っちゃったのー?
ふふふっ。林田こんなところでシコッてたこと誰かにばらしちゃおうかなー?」プチッと俺の中で何かがキレた!俺はドアを開けるとあゆみを中に引きずり込んだ!「キャアッ!ちょっと何すんのよ放してよ!」「うるせー!お前が俺を誘うから悪いんだ!」壁に押さえ付けて後ろからあゆみの、中学生にしてはでかい乳をセーラーの上からわしづかみにした。
あゆみの乳はマシュマロのように柔らかかった。モミモミと揉みほぐしていく。
「ちょっと、ほんとにやめてよっ!声出すわよ!」「バーカ!ここは旧校舎だ!誰も来やしねーよ!」セーラー服の中に手を入れブラジャーをむしり取った。ブラジャーもピンクのシルクだった。「ふーん、こんなイヤらしいブラしてんのかよ。
記念にもらっとくぜ!」「イヤっ!返して!」さらに今度はセーラーの中から乳を揉み続ける。
「こんなヤラシイ下着をはいて、イヤも何もねーだろ!」パシッ!パシッ!と頬を軽く張る。「キャッ!痛い!」「おとなしくしてればいいんだよ!」俺はそう言い放つと、あゆみのセーラー服を脱がしにかかった。

あゆみはさっきのビンタですっかり怯えてあらがわない。セーラーを脱がすとあゆみの白い肌、キュッと締まった腰や、大ぶりで張りのある乳房、ピンク色をした小振りの乳首が露わになった。「い..いや..。」あゆみの裸の上半身が震えている。
「へへっ。でかいおっぱいしてるじゃん。」俺はあゆみの乳にむしゃぶりついた。
ちゅぱちゅぱと音を出しながら乳首を吸っていく、時々舌先で転がしたり軽く噛んでみたりする。みるみるうちに乳首が堅くしこってきた。「あっ!イヤッ!やめてよお!」「こんなに乳首立たせといて何言ってんだよ!気持ちいいんだろ?」と指先でしこった乳首をコリコリとつまむ。「アッ!イヤッ!いやあっ!」もうあゆみは完全に抵抗をやめている。そして、俺はあゆみのスカートを外した。
先ほどのブラジャーとおそろいのピンクのパンティの中心辺りが染みになって透けてあゆみのオ〇ンコの形を浮き上がらせていた。
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