快楽至上主義_ギャル凌辱
快楽至上主義_ギャル凌辱
夜城零


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今、俺の目の前に両手を縛られ開脚の状態で足を固定されているギャルがいる。
私立○○高の2年の綾子だ。
俺はこの女のせいでやってない痴漢で警察に捕まった。
その復讐のために俺が拉致したのだ。──

三ヶ月かかって用意した様々な道具……ク○○フォルム(これで拉致った)。
二穴バイブ、ピンクローター、媚薬ローション、筆、利尿剤、浣腸。
これらで綾子を徹底的に凌辱してやる。

まずは気付け薬を嗅がせる。
「んっ……」
マリコが目を覚ました。

まだ目がボーッとしている。
俺はいきなりパンティごしにクリトリスを狙って指を突き立てた。
ぐにゅっという柔らかい感触。
指をぐりぐり。──
「ひっ!何っ?あ、あんたは」
綾子の叫びを無視してパンティごしに指でビラビラの辺りを擦り始める。

「お前わざと被害者になって金をせびる常習者らしいな!俺をはめやがって」
「そ、そんなこと知らな……ひいっ」
とぼけるマリコのクリを摘んで黙らせる。

「とぼけるのか?なら吐かせるまでだ」
制服の前をはだけ、ブラジャーをむしり取る。
巨乳がぶるんっと弾け出る。

「や、やめて!なにする……ひいっ」
またクリを摘まれてマリコは悲鳴を上げる。

「本性が出てきたな!テメエだと?お前にそんな口聞く資格はねえ」
パンティもむしり取る。
黒々とした陰毛の中にパックリと開いた真っ赤なま○こが剥き出しになる。

「使い込んである乳とま○こだなあ!何人くわえ込んだんだ?」
乳を揉みまくる。
すぐ乳首が勃ってきた。
俺はその乳首を乱暴に吸い付き──ねっとりと舌でレロレロと舐めまわす。

「うあ!やめっ……うっ!ひう」
「乳だけで感じてんじゃねえよ淫乱が」

ま○こを見るともうムレムレになっている。

「そろそろほんとのことを吐く気になったか?」
「だっ誰が!あたしにこんなことしてただですむと思ってるの」
俺は綾子のその言葉にかちんときたので、
前撫なしでいきなりち○ぽをま○こにぶち込んだ。
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