快楽至上主義_ギャル凌辱
快楽至上主義_ギャル凌辱
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綾子のマ○コはやはり使い込んでいるだけあって、根本までズッポリはまる。
俺は乳を揉みしだきながらピストンを連発。
「うっあっあっあっ!やめっ!くあっあっあっあっひいーっ」
「くっ出るぞっ」
「ひっな、中は中はやめてっ」
俺はニヤリと笑い、哀願する綾子に抱き付きそのままドクドクドクッ。と射精した。
綾子の膣内に白濁が次から次へと入り込む。
「いやあっあああっ……」
「ふうーっ、よかったぜ」
俺がち○ぽを引き抜くと中から精液がトローッと垂れて来た。
「あ、ちなみに今のビデオに撮ったからな」
「っそんな!」
「ばらまかれたくないなら大人しく本当のコト言えよ」
「わ、わかったわ。痴漢ってのは嘘!小遣い稼ぎにやったの!これでいいでしょ!放して」
ふざけるな──そんな程度の事で俺が許すわけがないだろう。
俺はポケットから二穴バイブを取り出した。かなり強烈なやつだ。
その二穴バイブを綾子のマ○コとア○ルに容赦なくぶち込み、いきなりスイッチオン。
ヴヴヴ……
というダブルの震動が響きマリコの体が波打つように跳ね上がる。
「ひいいいい……」
さらにビクンビクンと反応するクリトリスにも、
ローターを固定して俺は部屋を出た。
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