あゆの膣
あゆの膣
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『あゆタンポン入れるの下手だからタンポン嫌いなのに』と一人事を言い
ティッシュで肛門を拭き、和式便所のデッパリの上に腰を下ろしました。
僕からはアソコ丸見えでした!僕は、あゆの禁断の場所を全部見てしまいました。
あゆのマ○コは、さすがにヤリマンでクリトリスが親指ぐらい膨張しておりビラは、
だらしなくマ○コからはみ出していました。
あゆは、ポケットからタンポンを出し、
大きなクリを指で上に押し上げビラをつまみ閉じたマ○コの穴に無理やり入れようとしていました。
しかし、さすがに大きく広がった穴でも入らないらしく、
あきらめてあゆがトイレから出た瞬間、僕は今日彼女に使うはずのローターを持ち、
あゆをトイレに引きずり込みました。『キャ!なにするの?警備員呼ぶわよ!』と言いましたが、
僕が『デカイ、クリトリスのくせに!ビラなんかマ○コからはみ出てるくせに!』と言うと、
あゆは顔が赤くなり、『どうしたら離してくれますか?』と僕に言ってきました。
僕は『タンポン入れさせろ!』と言うと、なんと!あゆは勘弁したらしく、
赤い顔で『はい』と股を自分でMに開きマ○コを指で開けてきました。
『指で開けても穴は閉じてるぞ!』と言うと、
『あゆのマ○穴はなかなか自分で開けないの』とあゆは赤い顔で言いました。
僕はローターをクリに当てるとあゆは『あゆは、それの黄色いの持ってるよ』と言い、
全然ローターの振動に耐えていました。
僕はあゆの大きなクリを乳頭を吸うように吸うと、
『ンン……ダメ!あゆそんなに優しく吸われたの初めてぇ?』
と信じられないぐらいの大きな声で叫びました、
チュピチャプヌリュニチュヌリュヌリュクチャ
『イッイッイイ!イク!あゆイクよ!イイ!?イッチャウよ!イクイクイクイク!アアアッ……!ヒ?!』と
叫び潮を吹きました。
『ハアハア……あゆ、今までにクリ吸われたことなかったの』と親指より大きくなったクリをモミながら
僕に言いました。
あゆがビラを開けてマ○コの穴を見せてきました
『開いた?早くタンポン入れて』といいタンポンを僕に渡しました!
『じゃ?入れるよ!』とローターを入れてやりました!
『タンポンこんな固かったっけ?』とあゆが抜こうとした瞬間に電源を入れて
強にし指で一番奥まで入れてやりました。
『やっぱりローター入れたでしょ?あゆなんかいつもより、ローターが感じちゃう!』と微笑するので、
携帯をバイブにして一緒に入れると急に『あゆこんなの初めて!』と
自分で携帯を出し入れしだしました。
『あ?!イイ!こんなの初めて!』と叫び、だらしないビラがヒクヒクしていました。
チュピチャプヌリュニチュヌリュヌリュクチャ
『あっ!イキそう!イキそう!ンッンッ!イイン!あゆの!あゆの潮吹き飲んで?!』と
僕の顔をマ○コに押し付けました、
口を開けた瞬間、ピュピュッピュッ!と、なま温かいドロっとした液が次から次に口に入ってきました!
放心状態のあゆは、そのまま、僕の口の中にオシッコまで出していました!
『ハアハア……、ダメ……ダメ?!あゆの、あゆのオシッコ……あゆのオシッコ汚いから飲まないでぇぇ!』と、
手で顔を隠しながら叫んでいました。
30秒ぐら30秒ぐらいしてから、
僕は気を失っているあゆのマ○コから愛液でベトベトでつぶれた携帯と
ローターを取りチ○ポを入れヤリすぎで
締まりがないマ○コに中出しをし汚物入れの中の誰が使ったかわからない使い済みのナプキンを
あゆのマ○コの奥の方まで押し込み
その上からタンポンを3本入れ
アナル処女の肛門にも無理やりチ○ポを入れると
裂けて血がでましたが気にせづ中出しして携帯の番号を書いた紙を肛門に入れました。
次の日、浜○あゆみから電話がきてプライベートでSMをしました。
もちろん僕がSです。
その日にあゆのクリにピアスをしました。
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