あゆの膣
あゆの膣
闇の案内人


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僕は、その日初めて、あゆのコンサートに行きました。
開演10分前にトイレに行くと、トイレの前で人がならんでいました。
他にトイレがないか見渡していると、<関係者以外立ち入り禁止>と書かれたドアがありました。
少し開けて見てみると、ちょっと歩いたところにトイレがありました。
僕は我慢出来ないので、トイレまで小走り行き、中に入りました、
男女共同トイレで個室のトイレ三つし置いてませんでした。
僕は二つめのトイレに入り共同トイレといえば汚物入れ>と思い
汚物入れを開けると赤に染まったナプキンが一杯入っており、
どれもまだ新しく血が固まっていませんでした。

まだぬくい物を一つ選びナメていると、
前のトイレから『ブリブリ……ビチュ……ポチャン』と音がしたので、
下の隙間から見ると女の人がウンチしていました!
漏れそうだった僕は他に人が入ってると気づきませんでした!
白い尻が見え茶色い肛門から茶色いものがニュルニュルっと次から次に出てきました。
ビンビンの僕は、イタズラで肛門をキュッと指で押すと『キャッ!なに?!』と女の人は叫びました、
その声はなんと、あゆだったのです!あこがれのあゆの肛門を触ったのです!

『だれか入ってるの!?』と、あゆは言いました。
しかし返事がないので、『あゆの気のせいかな?』と言い、また肛門を開けてウ○チをだしていました。
僕は、今度は奥まで入れてやろうと思い、
人さし指にヨダレを少し付けあゆの穴が開くのを見て、
開いた瞬間グヂュと入れると『イヤ!』と言いあゆは立ちました、
僕は第一関節まで入った指を見るとあゆのウ○チがネットリ付いていました。
匂いは普通の人と変わりなく、舐てみると変な味がしました。

すると。
ガチャとトイレの入り口が開きました。
マネージャー『あゆさん開演6分前です!
早くタンポン入れて戻ってください』と女のマネージャーの人が叫ぶと、
あゆ『だから、あゆはタンポンいらないってば!』とあゆが少し怒り返事しました。
マネージャー『別にいいですけど、衣装が汚れるから早く詰めて出てきて下さい!』と言い
マネージャーは出て行きました。
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