快楽至上主義_THE温泉
快楽至上主義_THE温泉
夜城零


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「ほんまにスケベなねーちゃんやな。男四人に犯られて、よがってる女なんてみたことないわ」
と卑猥な言葉を、ヒゲオヤジが投げかけてきます。

しかし、私がいきそうになった瞬間、全員がまるで合図をしたように、
一斉に動きを止めたのです。

そして私を突いていたホクロオヤジが、私に、
「いかせて欲しかったら、『私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて固い、
おち○ぽで、このスケベなメス犬を、いかせてください。そして好きなだけ犯してください』
って言うんや。そうせんかったら、いかさせへんでえ」
と、まるでくだらないエロ小説にあるような言葉を私に言わせようとしました。

しかしこの時、私はイク事しか考えられず、躊躇うことなく、
「私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて固いおち○ぽで、
このスケベなメス犬をいかせてください。好きなだけ犯してください。
お願いっ、もう良いでしょ、早くいかせて」と言ってしまいました。

ホクロオヤジは「そんなに頼まれたら止めるわけにはいかんな。わしらはあんまりやりたな
いねんけどな」と、やる気漫々で下品に笑いながら、言いました。

そして前よりも更に激しく腰を動かし、
私がイクとすぐに私の中にザーメンを発射しました。

しかしこれだけで終わるはずがなく、ホクロオヤジは抜かないままで、
連続で射精し、他の三人にも入れ替わり立ち代り突かれました。

この間、私は何度いったか解らないほど、気を失うぐらい絶頂を迎えていました。

明け方近くになってもまだ中年男達はやめず、そしてリーダー格のヒゲオヤジが、
「そうや! ねーちゃんにケツの穴があんのをすっかりわすれとったわ」と言い出し、
私の愛液と男達の精液の混ざったモノを自分の物に塗りたくると、
一気に私のお尻の穴に、挿入しました。

最初は痛みがありましたが、
すぐにアソコに挿入された時とは、まったく違った快感が私を襲いました。

そして四人全員にアソコとお尻の穴に挿入されながら、
フェラチオとパイズリまでさせられていました。

最後にアソコとアナルに出された全ての精液を洗面器に出され、
それを私の頭からかけられ、大量のザーメンを体中に浴びてしまいました。

やっと解放された私は、その後部屋に戻って、倒れこむように寝ましたが、
次の夜、彼等が更に数人の中年オヤジを連れて、私の部屋に来て、
前日以上のいやらしいことを私に強要し、結局朝までさんざんに犯されてしまいました。

今回の旅行は二泊三日だったので、私はこのまま帰ることになりましたが、
なんと、中年オヤジたちとの淫らな痴態をビデオや写真にたくさん撮られており、
別れるときに、住所と電話番号を知られてしまったので、
月に1回は何処かの温泉地に呼び出され、
中年オヤジの性のペットのように扱われ、犯られています。

ただし、温泉代と旅費は中年オヤジたちが、全て負担してくれるので、
それが唯一の救いかもしれません。
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