吉沢の陵辱
吉沢の陵辱
ここは吉沢の家。
ある清々しい朝、吉沢はウォークマンを聞きながら、一人朝食をとっていた。
ファッション雑誌を読みながら、トーストにかぶりつく。
そして大きく息を吸い込みながらこう言った。
「う?ん……やっぱりこのマキの声はサイコーだね」
台所にいた後○マキはそれが何の事だかすぐわかった。
まぎれもなく、ウォークマンの内容だ。
吉沢の聞いているカセット専用のウォークマンには、
マキの快感に溺れる喘ぎ声や、マキの濡れた密部から聞こえるいやらしい音や、
バイブのうねる音が聞こえてきた。
これは全て吉沢が録音した物だった。
マキは顔を赤くした。
「ご主人様……」
「ん?なによ?」
ウォークマンを片方だけ耳からはずしながら吉沢はいった。
「もう……我慢が……」
「できないって?」
マキの言葉を遮るように吉沢が言った。
そしてウォークマンを最大音にした。
マキにもウォークマンの内容がはっきり聞き取れた。
「はぁあ……私、マキは吉沢様の……あン!……奴隷になる事を……誓いますぅぅ……」
テープの中で、マキが喘ぎながらそういうのが聞こえた。
「ご主人様の命令は絶対でしょ?マキ?」
なんと吉沢の命令でマキのま〇こと乳首には大量の媚薬が塗られていた。
マキは首輪をつけてメイドの服を着させられ、吉沢の家を掃除していた。
媚薬を塗られてから、かれこれ一時間掃除しっぱなしだ。
マキはもう耐えられなかった。
「でも……本当にもう我慢が……」
マキが言った。
吉沢はトーストをたいらげ、ウォークマンをはずした。
「しかたないなぁ。まぁいっか。アタシもマキの声聞いてたらムラムラしてきちゃったしね!」
吉沢はウーンと伸びをして椅子から立ち上がり、マキを隣の部屋へと導いた。
マキをベットに寝かせて、自分も上がり、マキの足をM字開脚させると、
足が戻らないようにベットと繋がっている鎖で足をしっかり固定した。
レースのスカートを捲ると、そこにはまたレースの付いた真っ白なパンティがあった。
「マキのおま〇こ……ヒクヒクしてる」
吉沢はうれしそうに言うと、パンティの上から蜜部をさわった。
微妙なタッチで人差し指と中指を上下させる。
「んああっ!はぁっ」
敏感になった体が吉沢の指により、我慢してきた快感が溢れだし、
みるみる内にマキのパンティは染みを広げていった。
吉沢は蜜部への愛撫を続けながら、上の服を脱がしはじめた。
足が開ききっているため、ま〇ことパンティがピッタリはりつき、
さらにパンティが濡れているので、勃起したクリがはっきりとうつっている。
吉沢は服を脱がしながら、クリをパンティの上から摘んだ。
「ひぁあッ!あん!」
「ここがいいの?」
吉沢はマキを弄ぶ。
露になったマキの胸を、開いている手で揉み、舌で乳首を舐める。
「あっあっあっ……」
「マキ、かわいい……」
そういいながら吉沢は唾液を乳首に塗り付けるように胸を攻める。
胸からニュクニュクと淫らな音が響く。吉沢はマキのメイド服を上半身だけ脱がし、胸ばかりを攻めた。
「マキぃ?オッパイすごくHだよ」
マキの胸は吉沢の唾液とマキ自身の汗でヌラリと光っている。
「ごしゅッじん様ぁ……だっめ……下も……触ってぇえ」
「や?だね」吉沢はイジワルく答えた。
「マキの、おマ○コはねぇ……いじめるためにあるのよォ?」
吉沢はマキのスカートをヒラリと捲った。ヒクヒクするマキのマ○コを、さっきみたいに微妙なタッチで触る。
「あぁん!だめ!触ってよぉ」マキは大声で叫んだ。
マキは出来るだけ腰を動かして吉沢の指に自分のマ○コを押しつけた。
「あ?、あたしのヤル事に逆らうんだぁ……いいのぉ?もう気持ちいい事したげないよ?」
吉沢はそう言ってマキのマ○コから手を引いた。
「あぁん……いや……」
マキは言ったが、吉沢が言った言葉に押されてあまり反論できなかった。
自分と同じ女にしか分からない、マキの快感の園……吉沢はそれを知っていた。
的確に絶頂まで導いてくれる吉沢の愛撫が、マキはたまらなく好きだった。
吉沢がマキの横に座りながら言った。
「マキーあのねぇ……あたしマキの他に気に入っちゃった娘がいるんだ……その娘をね、落とすのを手伝ってほしいんだ」
「えっ……私以外の……誰?」
「加○ちゃんと○ちゃんだよ。加○ちゃんはかなり巨乳だし、○ちゃんもロリっぽくてかわいらしいしぃ」
マキは二人にひどい嫉妬を感じ、ふてくされてしまった。
「あららぁ……あたしのゆー事聞けない……まぁイヤなら別にいいけどね、あんたはココで一人で待ってな」
吉沢はマキの手を後ろ手に縛り、マ○コ、乳首、アナルに大量の媚薬を塗り目隠しと猿轡をさせた。
「しばらく反省しな。加○ちゃんと○ちゃんには今日うちに来るように言ってあるけど、残念!マキは一人ぼっちだね。そんじゃばいばーい」
バタン……
マキの耳にドアが閉まる音がした。マキは、アイマスクが涙で濡れているのに気付いた。
「こ……こしゅしんしゃまぁ……ゆるひて……おねかい」
何分たっただろう。マキはマ○コ、アナル、乳首の疼きに耐えていた。
シーツで尻を擦って疼きに耐える。吉沢は媚薬の塗り方もうまい。
「んくっ……クッ!ンンング……」
(だれかお願いだから触ってぇ)
[完]
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