芸能プロダクション
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俺はかをりを突いた。
「ひゃっ!」
俺は「逃げようとしたらまた突くぞ」
と脅した。
しかしかをりはまた足を前へ出す。
俺が突く。
「ああっ!」かをりが力なく崩れた。
俺は膝立ちになるり、かをりの手を後ろ手に縛った。
かをりの制服ははちきれせうになる。
俺は腰を激しく動かし、制服の上から胸を激しく揉む。
「ああっ、ひぐっ、いやぁん!」
俺は手を制服の中に入れると、乳首を摘んだ。
突くとその巨乳は大きく揺れる。
「あぅんっ!だ、駄目ェ!イっちゃう!」
かをりは体をびくっと反ると、その場にぐったりした。
俺はち○ぽを抜き、俺はかをりの手をほどき、目の前にち○ぽをだし、
「君の汁で汚れたんだ。綺麗にしろ」
かをりは顔を背けている。
「そうかい。自分で汚した所の掃除もしないのかい。ならば体を勝手勝に使わせてもらうよ」
俺はかをりを机の上に運び、両手を固定した。
かをりの制服をずり上げ、胸全体をあらわにした。
そして、かをりにまたがると、谷間にち○ぽを挟み、胸を揉む。
この感触がなんとも言えない。
俺は何時の間にか腰を振っていた。
イったばかりのかをりは敏感になっている。
パイズリでもかなり感じている。
「んっいい!」
俺はかをりの胸に満足すると、かをりの口にち○ぽをねじこんだ。
かをりは舌を器用に使う。
俺はしばらくするとかをりの顔に大量のザーメンをぶっかけた。
そして、机から下りると、かをりの乳首を舐めだした。
片手で乳首を、片手でクリを弄る。
かをりは「い、イイのぉ!はぁん!イっちゃうん!」かをりはまたイった。
俺はイったばかりのかをりのま○こにち○こを入れ、腰を振る。
かをりも自ら腰を振り、快楽を求める。
「あぁっ!いやん、イったばかりなのにん!」
俺が突く度にかをりの胸は動く。
俺は動いているかをりの胸の乳首を摘み、さらに激しく突くと、かをりはイってしまった。
俺がいくまでかをりはイキ続けた。さすがに中出しはまずいと思い、胸に発射した。
か「はぁ、はぁ、もう駄目。こんなにイったの初めて」
その後かをりが有名になると、この時のビデオがやたらと売れた。
これでしばらくはお金に困らないだろうか?
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