芸能プロダクション
芸能プロダクション
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俺はとある芸能プロダクションの社長、35歳だ。
しかし、所属している芸能人はいない。
男と気に入らない女は面接段階で落とし、女は気に入れば犯すからだ。
今日は一時間後になかなか可愛い娘が来る。
スタイルも抜群だ。
名前は眞鍋か○りと言うらしい。
これは犯るしかない。
時間になり、かをりが入ってきた。
普通の面接を終え、演技力テストとかこつけ、台本とかをりには小さいサイズの制服を渡す。
「これから30分で着替えと台本の練習してね。時間になったら迎えに行くよ」
時間になり、かをりを呼ぶ。
台本通りに演技はすすみ、俺は自然にかをりに近寄る。
手が届く範囲まで近づくと、かをりに一本背負い(?)を決めた。
「いったぁーい! 何するんですか」
「あっ、ごめん、ごめん。痛かった? つい体が……」
「あぁびっくりした」
かをりがおきあがろうとした瞬間、俺はかをりに覆いかぶさり、
両手でかをりの両手をおさえ、かをりの唇にキスをした。
かをりは必死に抵抗し、体をねじる。
その度にかをりの巨乳が動くのが伝わってくる。
俺は両手を離し、小さなセーラーでより強調された胸を激しく揉んだ。
かをりは力ずくで俺をおしのけ、出口へ向かう。
しかし、俺は簡単に追い付き、かをりのみぞおちを撲った。
かをりがひるんでいるすきに、セーラーの中に手を入れ、ブラをずりあげて生乳を揉んだ。
かをりはまだ抵抗する。
逃げようとしたので乳首をいじりはじめた。
かをりは必死に歯をくいしばっている。
が、乳首はすでにコリコリだ。
俺が乳首を楽しんでいると、かをりはまた逃げようとした。
「無駄な抵抗は止めろ」
俺は一瞬にしてチャックをあけ、勃起したち○ぽを取り出した。
そして、立ち上がり俺に背を向けて走るかをりの腰を掴むと、
パンツの脇から濡れたま○こにバックで一気に挿入した。
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