聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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先生は、ムキ出しになったチ○ポをゆっくりシゴきながら、自らワンピースの胸元のファスナーを下ろして、下着姿になった。
見ると、ブラが窮屈そうに乳肉がハミ出ていた。
先生は、俺の脇腹に舌を這らせながら、下腹部へと下りていき、チ○ポの先をチロチロと舐め始めた。
俺は、我慢出来なくなり、先生の背中のブラのホックを外して、ブラを放り投げた。
そして、その大きなメロンのようなオッパイを下から持ち上げるように揉んだ。
俺の手の平よりデカい柔らかなオッパイで、重量感が有り、弾力も有って、興奮気味に揉みまくった。
先生は、先からカリ首辺りまで、口に含み舌先を器用に動かしながら、ゆっくり浅く深く、飲み込んでいった。
頬をへこませて、強弱をつけながら吸ってきた。
「せ、先生。凄く気持ちイイです」
『そう。もっと気持ち良くしてあげるわね』
そう言うと、Tバックの下着を脱ぎ捨てて、シックスナインの態勢で、俺の顔を跨ぎ、
大きく垂れ下がる爆乳の谷間にチ○ポを挟み、谷間から突き出た先っぽを口に含んだ。
目の前には、先生のオマ○コが濡れて光っている奇麗なアワビのようだった。
毛は、薄くチョロチョロ生えてる程度で、クリちゃんがムキ出しになっていた。
快感に、うち震えながら、クリちゃんに舌先を伸ばしてペロっと舐めてみた。
すると、オマ○コの中の入口が、キュッと萎んだ。
激しく舌先を動かしながら、穴の中に人差指を挿入した。
『あイイ。ゆっくりズボズボして。あんそう。上手、あん、あそこ。あん』
「先生の穴の中、何かザラザラしてる。ヌルヌルしていて良く締まるよ。この気持ちいいオマ○コに早くチ○ポを入れたいよ」
そう言うと、『早く入れたくて仕方なかったのは、私の方なの』
そう言って、体の向きを変えて、うんこ座りで、ヌルヌルのオマ○コにチ○ポを押し当てて、腰を下ろした。
オマ○コの中に埋もれていく。
ゆっくり腰を動かしながら、深々と根元まで埋まった。
気持ち良さを堪能しながら、垂れ下がる爆乳を鷲掴みにした。
指に当たる乳首は、固く勃起している。
揉みながら、乳首を摘んで、先生の動きに合わせて、下から突いた。
『あ?君のチ○ポがオマ○コの中で暴れてる。あん、気持ちイイ。あぁん、あ激しくしないで。いっちゃいそう』
「オマ○コが締まる?。ザラザラした感触も気持ちイイ。はぁはぁ、俺もイキそうです」
と、激しくピストンした。
『あん、それダメ?いっちゃう?あぁん、あん、いっく』
「あ?俺も出そうです。あ?出るよ、先生」
と言うと、メ○ミ先生は、チ○ポを抜いて、口に含んだ。
その瞬間、勢い良く発射した。
『うぐっ』
「はぁはぁはぁ、あ?出た?あっ先生、気持ちイイ」
と、フェラしながら、絞り出すように爆乳の谷間に挟んで、パイズリしてくれた。
鳥肌が立つぐらいの初めて味わう気持ち良さだった。
メ○ミ先生は、ゴクリと喉を鳴らして飲み込むと、『もう一回できるよね』
と言って、四つん這いになった。
白いオシリに手を当てがい、オマ○コにチ○ポの先を押し込んだ。
根元まで入れて、激しくピストンした。
先生も腰をクネらせながら、腰を振ってきた。
すると、ヌルヌルしていて気持ち良いオマ○コが、凄い締まり具合になり、グイグイ締めつけてきた。
『あ?いっちゃうよ。あん、気持ちイイ。いっちゃう』
「あ?俺もイキそう」
と、激しくピストンしてチ○ポを抜いた。
「はぁはぁ、出る?」
と、オシリと背中に勢い良くザーメンが飛び散った。
俺はゆっくりシゴいて、絞り出しティッシュでザーメンを拭いて始末した。
次に先生の体に飛んだザーメンをティッシュで奇麗に拭き取ってあげた。
『有難う。優しいのね。もう先生、君のコレにメロメロになっちゃったよ』
そう言って、また喰わえてきた。暫くすると、先生が時計を見て、大慌てで下着を着けた。
『ごめんなさい。用事を思い出したの』
そう言って、バタバタしながら部屋を出ていった。
俺は、先生が帰った後にシャワーを浴びて、ベッドに横になって、知らぬ間に眠ってしまった。
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