聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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その後ろから、鷹先生が、足を開いてオマ○コに指を出し入れすると、綾は、身悶えながら、オマ○コから勢いよく飛び散る潮を噴かされていた。
こちらに声が聞こえない為に、よく判らないが男子が顔にザーメンをぶっかけて立ち去り、
綾が一人になりザーメンまみれになった乳房のザーメンを指に着けると、ナント、その指を美味しそうに舐めた。
気が付くと、栄子先生が、着替えていた。
『じゃーまたね、今度は、オマ○コの中に出してね』
そう言って、部屋を出ていった。俺も綾の事が気になったが、着替えて部屋を出た。
同時に綾も部屋を出て、ロッカールームに走っていった。俺は、誰も居なくなった会議室に入った。
中に入ると、視聴覚室側の壁は、マジックミラーになっていた。
そして、会議室を出て家に帰った。父親は、泊まりの仕事で、家には居なかった。
置いてあった金で、ファミレスに行って、食事をして部屋に戻って就寝した。
次の日、日曜日だったので、昼過ぎまで寝ていると、チャイムが鳴った。
玄関を開けると、メ○ミ先生が、立っていた。
『こんにちは、寝てたの?ゴメンネ、こんな日しか家庭訪問が出来ないのよ。君のお父さんは?』
「今日は、出張で居ないんだけど」
『それは、好都合』
「えっ、どういう事なんですか?」
『ゴメン、ゴメン、独り言。父兄は、苦手なんだよね』
そう言って、苦笑いした。
「ここじゃー何だから、上がって下さい」
『お邪魔しま?す』
と言って、俺の部屋に入ると、上着を脱いで、ベッドに腰掛けた。
白のノースリーブのワンピースで、胸元が大きく開いていて、谷間が丸見えになっている。
メ○ミ先生は、何も言わずに、じっと部屋を眺めていた。
『いい部屋だね。広いし、奇麗に整理整頓されてるし』
「で、今日は、何しに来たわけなんですか?家庭訪問て、前もって言うでしょ普通」
『バレたか。実はね、君の事を色々聞いて、興味を持ったのよ。こっちに来て、君も座ったら?』
メ○ミ先生に言われるままに、隣に座ると、いきなり俺に抱きついてきた。
爆乳の感触が脇腹をくすぐる。
メ○ミ先生は、そのまま倒れ込み、俺の体に抱きついた状態で、片手を伸ばしてズボンの上からチ○ポを触ってきた。
その手の動きと、爆乳の感触で、すぐに勃起してしまった。
先生は、俺を目で犯すように見ながら、ベルトを緩めて、ズボンのファスナーを下ろし、トランクスの中に手を入れてきて、直にチ○ポを握ってきた。
『これよこれ。私の探していた物は。太さ、長さ、固さ、そして、この反り具合が良いね』
そう言いながら、ズボンとトランクスを脱がされた。
俺は、興奮しながら、されるがままに先生の行動を見ていた。
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