聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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会議室に着くと、中で綾と男子生徒がセックスしていた。
それを見た栄子先生は
『早く入れて。あの子はね、あーやってレイプされて興奮してるのよ。泣くどころか、あの歓喜の表情を見てごらんなさい』
と言って、
栄子先生は自分のオマ○コを指で拡げて俺に見せてくれた。
俺のチ○ポの先からは、我慢汁が溢れ出てきた。
俺はすかさず、ヤラしい栄子先生のオマ○コに挿入した。
入口付近は、締まりが有るが奥は空洞になっている。
『あ?凄いわ、もっと激しく突いて、気持ちイイ』
と大きな喘ぎ声を上げた。
片手で、腰を掴み、もう片方で、大きく垂れ下がる乳房を鷲掴みにしながら、激しくピストンした。
あまり気持ち良くないオマ○コにピストンしながら、シワの集まるアナルが目に入った。
そのアナルにツバを垂らして、親指で刺激してみると、訳もなくスンナリ入った。
俺は、興奮しながらチ○ポを抜いて、オマ○コに指マンしながら、チ○ポにツバを塗り込んだ。
そして、先をアナルに当てがうと、ゆっくりと腰を前に突き出した。
ヌルっと、アナルの中に入った。
『あっ、何してるの?あん、だめ。あんあん』
「先生のアナル気持ちイイ。初めてじゃないでしょ。オマ○コより気持ちイイよ」
そう言いながら、激しくピストンした。
オマ○コから垂れ流しのように、汁が溢れ出していた。
「イキそう。いく」
『いっぱい出して?あ、いっちゃう』
と激しくピストンして、アナルの中に発射して、チ○ポを抜いた。
栄子先生は、振り向くと、まだ出てくるザーメンを絞り取るように、オッパイの谷間にチ○ポを挟んでシゴいてきた。
腰砕けになるぐらいの気持ち良さだった。
その頃、会議室では、綾の乳房に跨りパイズリしている男子がいた。
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