聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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次の日に学校に行くと、栄子先生に呼び出されて、放課後、視聴覚室へ行った。
すると副担任の栄子先生は、来てなかった。
壁のカーテンをそっと開けると、ナント、隣の会議室が丸見えで、
男子が4人と歴史の教師の加○鷹が、一人の女の子をレイプ同然に、バックで突きまくっている。
鷹先生が、バックから突き、男子4人が、変わるがわる女の子の口にチ○ポを突っ込み、次から次へと射精していった。
その机にうつ伏せの彼女を皆で抱えて、机の上に仰向けに寝かせた。
その時に、その子の顔が見えた。
(綾?綾じゃないか。早く止めさせないと)
と思いながらも、その光景に完全に勃起していた。
その股間を不意に握られた。
振り返ると、栄子先生だった。
『もうこんなに元気になってるのね。ビンビンじゃない。大きくて固いね。早く味見がしたいわ』
そう言いながら、後ろから抱きつきながら、ベルトを緩めてズボンを脱がされた。
トランクスの中に手を入れて、直にチ○ポを握ってきた。
背中に栄子先生のFカップの乳房が押し潰されるように密着していて、興奮のボルテージが上がる。
次第にトランクスが下ろされて、チ○ポがシゴかれているのが、丸見えになっている。
先生は、チ○ポをシゴきながら、服を一枚一枚脱ぎ捨てていった。
裸になると、俺の前に膝まづき、勃起したチ○ポをいきなり頬張った。
口の中で、巧みに舌を動かすテクニックにイキそうになるのを堪えていた。
会議室の様子を見ると、机の上の綾の体を3人で押さえつけながら、イキそうになった男子が順に乳房や顔にザーメンを浴びせていた。
そして、綾のオマ○コにチ○ポを当てがう人を見てビックリ。ナントあの野○校長だった。
校長は、綾のオマ○コに容赦なくピストンすると、アッという間に動きが止まり、チ○ポを抜いて、絞り出すようにチ○ポをシゴくと小さな固まりがポタっと落ちた。
校長がファスナーを上げて、退散すると、射精していない男子が、綾のオマ○コにチ○ポを突っ込んだ。
他の男子は、オッパイに擦りつけながら、ドクドクとザーメンを発射した。
オマ○コに入れた男子は、すぐにチ○ポを抜いて、射精した。
栄子先生は、チ○ポをベタベタにすると、会議室の見える場所に向かった。
採点