聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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『なぜ、最後までしてくれないの?私の方が、ヌルヌルだし奇麗よ』
そう言って、俺の顔の前でオマ○コを拡げて見せた。しかも、綾のオマ○コに入れたチ○ポを引き抜いた。
『早く?そのデカいおチン○ンちょうだ?い』
と仰向けになり、催促してきた。
俺は、足を開いて、チ○ポをオマ○コの入口に押し当てて、突っ込んだ。
以外とスムーズに入り、ゆっくり腰を動かした。
『あ?想像してたよりデカいよ。気持ちイイよ』
そう言いながら、自ら激しく腰を使ってきた。
『こんなサイズ初めて、いいからもっと激しく動いて。メ○ミ先生が知ったら、君の虜になるんじゃないかな』
「じゃーガンガン突くよ」
『あん、あん、はぁはぁ、イイ。壊れちゃうかも。けど気持ちイイ』
俺は美○子のブラを上に持ち上げて、乳房を完全に露出させて鷲掴みに揉みまくりながら、激しくピストンした。
『あ?いっちゃう?あん、いく』
「あっ、俺も出そう」
そう言って、チ○ポを抜いてシゴいた。
すると、大量のザーメンが腹から乳房に飛び散った。
「はぁはぁ、まだ出る?」
とシゴいていると、ピクピクするチ○ポにシャブりついてきた。
『あ?美味しい』
と、ジュルジュルと音をさせながら、吸うように舐めてきた。
大きな目で、俺を見ながらフェラしている美○子を見ていると、その光景だけでも十分興奮する。
俺は、美○子に判らないように、綾のオマ○コに指を出し入れしていた。
実は、気持ち良かったのは、綾のオマ○コの方だった。
指に絡まる無数のヒダの感触の気持ち良さに、イキそうになり、美○子の口の中に、2発目を出した。
俺はゆっくり美○子の口にピストンして、残りも出した。
美○子は、ゴクリと喉を鳴らして、飲み込んだ。
そして、1時間程すると、綾を起こして、二人で帰っていった。
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