聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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俺は恐る恐る二人の寝ているソファーに近づいていった。
ソファーの肘掛けに、もたれ掛かって寝ている美○子の胸元を覗き込むと、
谷間から乳肉が、こぼれ落ちそうなぐらいハミ出していた。
震える手で、胸元の隙間に手を入れて、柔らかそうな谷間の乳肉に指先が触れた。
つきたての餅のように、プニプニして柔らかい。
この感触に、股間が敏感に反応して、勢い良く勃起した。
ボタンをもう一つ外して、ブラの中に徐々に手を進めていった。
指の腹が乳首の感触を捉えた。
指先で、コネ回すように触っていると、指先で確認できるぐらいに丸く固く勃起した。
乳首の感触を指先で味わいながら、乳房全体を優しく揉んだ。
興奮を抑えきれなくなり、ブラの中から乳房を引っ張り出した。
美○子は、余っ程疲れているのだろうか、ピクリともしなかった。
それをイイ事に、顕になった乳房を観察した。
乳輪は、小さめで薄い茶色で、乳首は、ややピンク色した小粒だった。
その乳輪を揉むと、楕円形に歪み、たまらなく乳輪ごと舐めてみた。
乳首に吸いつきながら、片方の乳房もムキ出しにして、重みの有る乳房を両手で揉んだ。
そして、ズボンとトランクスを慌てて脱いで、
チ○ポを谷間に挟み両手で押さえつけて谷間に挟んだチ○ポを動かしてみると
柔らかな乳肉の感触が触る以上に気持ちイイ。
乳首を摘みながら、谷間にピストンして、恐くなり途中で止めた。
横向きに寝ている綾のスカートをめくると、可愛い下着が丸見えになり、
フトモモに食い込む下着の脇から指を入れて、
下着を持ち上げると、奇麗な色の薄い皮のようなビラビラが、見えた。
片方の手を使い、指で薄いビラビラを押し拡げると、ヌメっとした、小さい穴が丸見えになった。
そのヌルヌルになっている穴の中に指を潜り込ませるように挿入した。
中はヌルヌルしていて気持ちイイ。
俺は大胆になり、チ○ポに唾を塗り、その穴に押し込んだ瞬間。
寝ているはずの美○子が抱きついてきた。
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