聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
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暫く歩くと、教室に辿り着いた。
教室に入ると、紹介されて、簡単に自己紹介を済ませた。
すると、一際輝いている二人が居た。
小向 美○子と藤○ 綾だった。
二人共、ブレザーが窮屈に見えるぐらいの巨乳で、大きな純粋な目をしていた。
幸運にも、二人の間の席だった。
席に座ると綾が、積極的に話しかけてきた。
『この学園の事は、綾に何でも聞いて。色んな情報をもっているから。
例えば、あのメ○ミ先生は、外国の生活が長く、外人とエッチしているうちに、大きなアレじゃないと、感じないんだって。
日本で、大きいモノを探してるらしいよ。君も、気をつけた方が良いよ』
「有難う、判らない事が有ったら聞くよ」
そう話していると、美○子が、
『君のマンションは、駅の斜め前でしょ。昨日、引っ越ししてるのを見かけたから。
私と綾も、あのマンションなの、これも何かの縁ね。仲良くしましょ。
良かったら、今日の放課後、君の部屋で歓迎会しない?私達二人共、仕事がオフだからね』
「仕事? 高校生が?」
『えっ、君は、私達の事を知らないの?こう見えても、雑誌の表紙を飾るグラビアアイドルなんだからね。
メ○ミ先生をはじめ、他の先生も、殆どの先生が、グラビアの仕事してるのよ』
「そうなんだ。あまりテレビや雑誌を見ないからゴメン」
と言うと、美○子と綾は、揃って笑っていた。
アッという間に、放課後になり、美○子と綾を連れて、片付けの終わってない部屋に戻ってきた。
二人共、ブレザーを脱いでリラックスして、ソファーに座った。
見ると、美○子の胸元のボタンが取れていて、隙間から、柔らかそうな白い谷間が、丸見えになっていた。
美○子と綾は、気付いていなかった。
すると美○子が、『昨日、仕事で徹夜なの、寝かせてもらってもイイかな?』
と聞きながら、二人で寝てしまった。
呆気に取られながら、茫然として、30分が経つ頃には、爆睡して寝息が聞こえてきた。
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