聖爆乳愛$学園
聖爆乳愛$学園
闇の案内人


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俺は、父親の都合で、高校を転校する事になり、転入の為に、父親に連れられて、この学園に来た。
父親と野○校長は、幼馴染みという事で、特別に転入試験は無しで、入れる事になった。
校長室で、一通りの挨拶を済ませると、校長に連れられて、学園内を見て回った。

一回りした所で、父親の携帯が鳴り、急用が出来て、先に帰った。
校長と二人で、職員室に入ると、先生の半分以上が、女性だった。
しかも、色んな香水の匂いが、漂っていた。

「メ○ミ先生。例の私の知り合いの息子さんだ」
『メ○ミです、よろしくネ』
「よろしく、お願いします」
と、握手しながら、先生の大きく開いた胸元の谷間を見ていた。

(凄い、初めて見る大きさだ。鷲掴みにしてみたいなぁ)
と思っていると、校長が、
「メ○ミ先生は、君の担任で、英語を受け持っているんだよ。帰国子女だからね」

『校長先生、後は、私に任せて、お戻りにならないと、市役所の方と打ち合わせが有るんじゃないですか』

「お?そうだ。うっかり忘れるところだったよ。じゃー私は、失礼するから、後は、よろしく」
そう言って、慌てて職員室を出ていった。

メ○ミ先生に連れられ職員室を出て廊下を歩いていると、白衣を着た先生が、前から歩いてきた。
歩く度に、物凄く揺れ動く乳房の大きさに興奮していた。
その先生の名札には、根本 は○みと書いてあった。
しかも、Vネックの胸元の深さに、改めてビックリ。と、じっくり見ていると、

『あら、転校生なの?よろしくネ。何かあったら、保健室に来てね』
「はい、伺います」
と、緊張気味に話すと、『カワイイ、じゃーね』
そう言って、歩いていった。
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