13歳のアイドル
13歳のアイドル
闇の案内人


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悪致は奈々子を片手で抱える様にすると
「片付けて置いてくれ」
召使いに言い残すと食堂を後にした。
悪致は
「お前の部屋に案内しよう」
奈々子を連れて行く。
部屋に着くと中は奈々子の私物がそのまま有る。
机、ベット、箪笥はクローゼットの中に収まっていた。

「お前は私に買われた。そしてお前の住む場所だ」
奈々子は一日中悪致の玩具にされ、ローターと鎖は外され、
首輪と袋腕枷は外されずそのまま寝る様悪致に命令された。
ベットの中にうつ伏せに成ると一晩泣き明かした。

次の朝、悪致が
「朝食の時間だ」
部屋の中に入って来た。
「ト……トイレに行きたいのですが」
悪致は奈々子に鎖を繋ぎ和式トイレに連れだった。
「しろ」
「見てる前でですか」
「当たり前だ」
「嫌です……い、いや……」
言ったか言わぬかの前に我慢しきれず黄金と聖水を出しきる。

「見ないで……お願い……お願いです」
奈々子が出し切るのを見届けると水ホースでア○ル目掛けて放水する。
「ああっ」
悪致は奈々子の股間を洗い終わるとペ○スを隆々とさせマ○コに入れては楽しむ。

そんな日が数十日が過ぎた頃には悪致にされるがままを自ら望む様に成っていた。
編入した悪致の経営する学園では男子生徒の公衆便所と成っていた。

時折、男子生徒に乳房や太股に『公衆便所や理事長の雌犬』などと書かれたまま帰り、
悪致を楽しませたり、お仕置きをされたりする日々が
13歳の現役NO1アイドル"奈々子"の喜びと成っていった。
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