13歳のアイドル
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闇の案内人


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トントン

悪致が扉を開けると召使いが
「朝食は何時頃に」
悪致は上を向き考え込んむ様に
「9時に間に合う様に頼む」
扉は召使いの手で閉められた。
悪致は膝ま付いてグッタリする奈々子に近づくと
奈々子を後ろ手に革製の袋腕枷で両手事覆い、革製の頑丈な首輪を巻き付け、重い鎖を首輪に繋いだ。

そして、クリトリスにガムテープでローターを張り付ける。
「嫌っ……ふぐぅ」
奈々子にはローターの振動が気持ち悪い物でしか無かった。

奈々子は悪致に引かれる様に歩く。
食堂までの廊下。
召使いが並び悪致に朝の挨拶をしている。
数十人の召使いの中を悪致と奈々子が歩く。

奈々子は全裸に首輪を付けられ、後ろ手で両腕に袋腕枷をされ、
重い鎖を悪致に引かれ、クリトリスにローターを張られた格好。
恥ずかしさと異様な雰囲気に下を向いて歩くしか無かった。

(何で私……こんな格好で歩かされ無きゃ……あの人達は私をどんな目で見てるんだろう……)

恥ずかしさと悲壮感が一層増してきた。
食堂に入ると召使いが4人。
テーブルと椅子が一脚。
椅子の傍らに犬の餌箱が二つ。
悪致が椅子に座ると朝食が並ぶ。
餌箱にも一つに食べ物、一つにスープが盛られた。

召使いが奈々子に向かい
「あんたのはこの餌箱だよ」
奈々子の目に涙が三度溢れながらも背に腹は変えられぬと苦しい姿勢を我慢して膝ま付いて口だけて喰らった。

奈々子が立ち上がろうとした時、クリトリスに異様な感覚が走り。
その瞬間に、マ○コから一滴の愛汁が床に滴り落ちる。
それを召使いは見逃さず
「端た女淫女が垂らして御座いますが」
悪致はテーブルの食器を召使いに急ぎ片付けさる。

悪致が片付いたばかりのテーブルに奈々子を腹ばいに腰を落とさせ立たせ、
自らのペ○スを隆々と露わにすると奈々子のマ○コに押し当て一気に挿入する。

「嫌ぁぁ……ちだいぃぃ……はがぁううあぅがぁ」
声に成らない様な奈々子の狂うような悲鳴が食堂に鳴り響く。
「良い響きだなあ、えぇ」
奈々子は本当に狂いそうだった。
処女をこんな形で喪失し、悪致に犯されている所を数人に眺める様に傍観され、
気を失おうにも激痛と激震が目を覚まさせているのだ。

「はがぁ……はっふっひぃぃ……」
奈々子は顎をガタガタ言わせ、白目を向いてイッてしまった。
テーブルの揺れが静まった頃には、奈々子の背中に悪致の濃い白液が放たれていた。
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