愛ドルは玩具
愛ドルは玩具
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僕はつよし、二十五歳の会社員。
高校の時からアイドルである安倍なつみのファンである。
以前渋谷で買い物をする安倍なつみ見かけ、つけて家まで調べた。
そして今日長年夢であった安倍なつみを手に入れる。
その日なつみは夜道を一人仕事帰る途中であった。
人気の少ない道に入ったとき意識を失った。
なつみが意識が戻ったとき、なつみは知らない部屋にいた。
足と腕はいすにしばりつけられていて、全裸だった。
「何これ!」
「目覚めた? 僕が君の主人だよ」
「は? バカじゃないの? 縄ときなさいよ」
「意外に強気何だね。まあ良いや、そっちの方が燃えるし」
つよしはなつみに近づきオナニーをし始めた。
「あぁ……なつみの体みてるだけでおかずになるよ」
「いやっ……」
なつみは顔を背けた。
剛は右手でしながらなつみの胸を揉み始めた。
「大きくて柔らかい……」
「やめなさいよ。警察に突き出すわよ」
「ふふ、ここでは僕の方が立場上なんだから言葉にはきおつけなよ。まあ、なつみだから許すけど」
そういいながら剛はなつみの胸を柔らかくなで乳首を指で転がす。
なつみはただ顔を下に向けて我慢している。
しかし耳は真っ赤になっていた。
「はぁ、はぁ、興奮してきた。なつみとしたいけどオナペットでも用意するか」
そう言ってつよしはなつみを部屋に放置してどこかに行ってしまった。
なつみはつよしのいない間に逃げ出そうとするが、
縄がしっかりと手足を縛り付けてありどうすることもできなかった。
二時間くらいたっただろうか、
つよしは二人の少女を抱き抱えて帰ってきた。
それはなんと紺野あさ美と藤本みきであった。
二人は意識を失った状態でなつみと同じように縛られた。
「この子たちをどうするつもりなの?」
なつみは剛に聞いた。
「オナペットに決まってるじゃないか。なつみはせずになつみをみながら二人を使ってするのさ」
つよしは黙々と二人を縛り、縛り終えたところで二人を起こした。
「あれ?ここはどこですか?何で裸なの?」
あさ美はかなり困惑してる。
逆にみきは何もしゃべらず部屋を見回している。
「二人ともいらっしゃい。君の主人の剛だ。君たちは今日から僕の性奴隷になってもらうよ」
黙っていたみきがたんかをきった。
「は? ばかじゃない? 離しなさいよこの変態」
「芸能人って強気な人多いなぁ。まあ、何言っても無駄だけど」
そういってつよしは服を脱いだ。
「キャーー」
それに一番驚いたのはあさ美だった。
あさ美は処女で、男の裸体などはいっさい見たことがなかったからだ。
「ふふ、可愛いね。まずは君たちにはこの薬を試してあげるよ」
そう言って激しい抵抗する三人の膣内に無理矢理大量の媚薬を塗り込んだ。
そして右の腕だけをももに縛り付けた。
十分もたつと効果がでてきた。
三人とも息づかいが荒くなってきたのだ。
「あれ?息づかい荒くなってきた、効いてきたみたいだね」
つよしはみきに近づきながら言った。
「さわったら殺してやる」
「おお、こわい。ならあさ美にしようかな」
「もうだめですぅ……」
あさ美はももにある右手でオナニーをし始めた。
それを見たなつみが叫んだ。
「駄目、紺野、それじゃああいつの思うつぼよ」
「でも、あ、気持ちよくて、手がっ……止まらない、あぁ」
あさ美は指をさらに激しく動かし始めた。
しかしつよしはその腕を止めて、あさ美だけくくりつけてあった縄をすべてとり、
手だけ後ろに結んだ。
「はぁっ、つぅ……。はぁ、はぁ、はぁ」
あさ美は縄を結ばれたり、剛にさわられるだけで感じるほどになっていた。
つよしはあさ美をベットに寝かし、あさ美のまだ発達途上の胸を揉み始めた。
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