愛ドルは玩具
愛ドルは玩具
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「あーあ、気持ちよかった。なつみもしたくなってきた」
「ひどい、二人がかわいそすぎる……子供できたらどうするつもり?」
「人の心配よりまず自分じゃないのかい」
つよしは笑いながら言った。
なつみの顔はひきつりながらつよしを見た。
「さて、みきを縛って寝るかな。もう一回あさ美として。
なつみも一人ではさみしそうだからこれでも付けてあげるよ」
そう言って、バイブを取り出して突っ込んだ。
「ああっ」
「あれ、感じちゃった。素直になったら僕のを入れてあげるよ?」
「そんなことない」
なつみは強気で言う。
つよしはそんななつみを見て、さらに燃えてきた。
つよしはみきをベットにつれてゆき、あさ美の代わりに縛り、
あさ美をなつみの前につれてきた。
「なつみの前でしてあげるよ。ほしくなったら言いなよ」
「絶対言わないから安心して」
「ふふっ、かわいいなぁ」
つよしはなつみに刺さっているバイブのスイッチをいれた。
「んんっ……くぅっん」
なつみは下唇をかみながら必死で我慢している。
「あさ美、なつみの乳首を舐めてあげなさい」
「はい、安倍さん……ごめんなさい」
あさ美はなつみの乳首をチロチロ舐めた。
「あっ、紺野っ、やめてぇ」
なつみはあさ美の愛撫に少しずつ反応し始めた。
「気持ち良いですか? 私どうすればいいのかよく解らないんですけど」
「だか、らぁ、やめて。おねがっあぁ」
つよしはバイブの動きを激しくした。
「あぁぁぁ、だめ、いくっ、いくっ」
つよしはバイブとあさ美の愛撫を止めた。
なつみはどうにもなれない気分で自分を見失いそうだった。
「僕のほしくなったかい?」
「はぁっ、はぁ、誰が」
「なら薬をさらに足してあげるか」
そう言ってつよしはなつみにさらに媚薬を塗り足した。
「がんばったあさ美にはご褒美をあげよう」
つよしはそう言って、あさ美をなつみの目の前でバックで突き始めた。
「また、ん、良い……」
「あさ美は可愛いね。なつみのま○こを舐めてあげなさい」
「はっぁい。あっ」
あさ美は感じながらも、なつみの膣口を丁寧に舐める。
「こんっのぉ、やめてっ……あっあっ」
大量の媚薬を塗られているので、感じないはずがない。
「あさ美ぃ、締め付けすごいぞっ……ならこっちも」
つよしはあさ美とバックでしながら、
なつみの乳首をひっぱり、ねじり、はじいたりする。
「あっあっ、乳首ばかりしっ……ないでぇ」
なつみは恥じるのを忘れ、感じ始めた。
「よしっ、三人でいくぞぉ……はぁっ、はぁはぁ」
つよしは手と腰をうまく使い二人を絶頂に向かえようとする。
「いくっ、ひぃく、ひくっ! つぅっ」
一番に行ったのはなつみだ。
次は……。
「もう駄目っです……あっあっあっ」
「また行くからね……はっ、はっ、はっ」
つよしが行き。
「ああぁぁぁあっ」
あさ美が潮を吹いていっとしまった。
「はぁっはあっはぁ、みんなやらしいなぁ。これから毎日楽しもうね」
こんな生活が二ヶ月毎日続いたが、その後つよしは警察に捕まった。
あさ美とみきが解放される頃、二人はつよしの子を身ごもっていた。
そしてなつみは一回もつよしにされずに終わり、
なつみは快感を求めてAV女優になった、とか。
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