愛ドルは玩具
愛ドルは玩具
闇の案内人


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「はぅ、あぁ、気持ち良い……」
「あさ美は良い子だ、女の子は素直じゃなきゃ」
そういってあさ美の乳首をしたで転がしながら、
指でくりをこねてながら、ま○こにも指をだしいれする。

「あぁ、良い、もっとしてください」
その言葉を聞いて、つよしは一気にあさ美に挿入した。
入れた瞬間あさ美の体は弓のように反り返り、大きな声で喘いだ。

「あぁぁ、くふうぅ……あん、あっあ」
つよしはそれに答えるべくマシンガンのように突きまくった。

「良い、んっ、こんな経験はじめてぇ……はぁ」
「気持ち良いだろ?はぁはぁはぁ……まだまだ」
「ああっ、もうだめ、いや、あ、あっん、あぁぁ」
「行くからねあさ美」

そう言ってつよしはあさ美の中に出した。
シーツには血が付いていた。
つよしはあさ美の膣内から自分の物を取り出し、
あさ美に掃除をさせようと口に持ってった。
しかしあさ美はこれは拒んだ。

「いや、近づけないで」
「あさ美が汚くしたんだからあさ美がきれいにしなきゃ」
「無理です、お願いし……」
つよしはあさ美が泣きながら拒むのを無視し、
無理矢理あさ美の口に入れた。

「しっかり舐めないと包丁で刺すかもよ」
その言葉を聞いてあさ美は観念した。
泣きながら生まれて初めてふぇらをした。
へたくそだが、アイドル、しかも女子高生にされるとすぐにつよしの物は元気になった。

「あさ美。ありがとな」
そう言ってあさ美からち○こを抜き、あさ美をベッドに縛り付けて寝させた。
つよしは残りの二人に近づいた。

「待たせてごめんね、相変わらず息は荒いみたいだね」
つよしの言うように二人の息はまだ荒い。
つよしはみきの方に近づいた。

「あさ美みたいに素直になったらどうだい?」
つよしはみきの顎をさわりながら言った。
するとみきはつよしの指に噛みつこうとした。

「うるさい! 近寄るな」
「おぉ、こわいこわい。まあ、みきにも落ちてもらうかな」
そう言ってみきの太股に手をやり、抵抗するのをはねのけ、
思い切り開脚させて縛った。
みきのま○こからはすでに愛液でかなり濡れていた。

「お漏らしでもしたのかな?」
「くぅっ……」
みきは恥ずかしそうに顔を背けた。

「汚れたならきれいにしてあげなきゃねぇ」
そう言って、つよしはみきのま○こを舐め始めた。

「やめろぉー! つぅっ、やめって、あっ」
つよしはいやらしい音をたてながら、舌だけでくりとま○こを責め立てる。

「何だ、きれいになるどころかさらに汚くなってきたなぁ」
「ひっぐ、もうやめつぅ、あっ、ん……」
みきは泣きながら言うが、それはつよしにとって逆効果だった。
今よりさらにはげしく、
チュバチュバチュバと音をたてながら指も使ってま○ことくりを責め立てた。

「あっ、あっ、あんっ、あぁ……やめて」
「しっかり感じちゃってるじゃん。ほらほらまだまだ」
つよしは指を二本入れGスポットをぐいぐい攻めた。

「あぁぁ、ダメェェ」
どうやらここがみきの一番感じるところらしく、すぐにいってしまった。

「あらあら、情けない。でもこんなんじゃあ終わらないよ」
つよしは再びみきのま○こを舐め始めた。
すると薬のせいか、すぐにまた反応し始めた。

「もっう、やめっ、ん、てぅっ、よ」
「みきはやらしいね。でもみきには行き続けてもらうよ」
そういってまたGスポットを攻めまくり、みきはさらに二回行った。
みきが力つきたところで縄をほどき、みきのま○こにち○こをねじこんだ。

「んんっ、もうやめて……」
みきは三回も行っているので力が入らないことを良いことに、
つよしはみきの中を堪能した。

「みきの中は良いよぉ、しまり良すぎていきそうだ」
「もぉ、うっ、ん、勘弁してぇっあぁっぁ」
「はぁ、はぁ、みきにも中に出してあげるよ」
「いやー!それだけは本当にやめてくださいぃ」

みきは最後の力で抵抗を見せるも、男の力には及ばず。

「いくぞぉっ、うぅっ」
みきの中にも大量の精液を流しこまれた。
みきはショックか、それとも気持ちよさでか解らないが失神してしまった。
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