淫乱な罰ゲーム
淫乱な罰ゲーム
闇の案内人


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「イッ、痛いのっ……これとって、おねがい」
「だーめ、罰ゲームなんだから」
「そうよ、でもこれで終わりじゃないからね」
そういうと絵里子は自分のスカートの中に手を入れ、バンティーを足首まで降ろした。
そしてスカートを軽く持ち上げたまま、多香子の顔をまたぎ、
口元辺りに、自分の股間を押し付け、
そのまま腰掛けるようにしゃがみこんで、腰を前後左右にゆすった。

「ウッ、ウッ、ウグッ」
絵里子のアソコはもうしっかりと愛液で潤んでいた。
多香子は絵里子の腰の動きに、催促されるカタチで舌を出し、絵里子のアソコを舐め回した。
時折、絵里子が腰を強く擦り付けるように動かすと、多香子の顔がすぐにベトベトになった。

「もっともっと、いっぱい舐めて……もっと」
「でもっ、ああっ、痛いの……お願い外して」
しかし、何度、哀願しても洗濯バサミを外してもらえず、
多香子は、ただ痛みに耐えるように、体を震わせているだけだった。

すると突然、絵里子の手が、胸の洗濯バサミに伸びたかと思うと、
乳首を挟んだまま、洗濯バサミを捻り上げた。
絵里子の小さな乳首にとって、この仕打ちは涙が出るほどつらいものだった。

「あくくぅっ、やめてっ、舐めるからぁ、いっぱい舐めるから」
多香子のクリクリした瞳から、大粒の涙が頬をつたって零れ落ちる。
その間も口元では、懸命に絵里子の秘裂に舌を這わせ、献身的に舐め上げる。

「あン、相変わらず、すごいテクニックね」
絵里子も、たまらず甘い声をあげ始めた。
多香子は秘部の痛みを忘れようとするかのように、まさに一生懸命、舌を動かしつづけた。

一方、寛子はいつの間にか、服も下着も全て脱ぎ捨て、
全裸になって、その手にバイブを握り締めていた。
寛子の持っているバイブは、ゆうに全長30センチ以上はある、
グロテスクな双頭タイプの巨大バイブだった。
そのバイブは先端の亀頭部分も、本物以上と言って良いほど精巧に再現されている。
寛子はその片方を自分の股間に、ゆっくり挿入し始めた。

「はああ……」
寛子の女陰も、絵里子の女陰と同様に、すでに充分、潤みきっていた。
絵里子や多香子に負けず劣らず、寛子の体も充分に魅力的な女の体に成長していた。

寛子の恥毛は、一度は剃り落としていたものの、
今ではすっかりきれいに生え揃ったおり、手入れも行き届いていた。
バイブがその寛子の恥毛をかき分け、秘裂に少しずつ埋まっていく。

特に大きい亀頭部分が上手く入ると、後はスムーズに進んで行った。
寛子の身体には不釣合いなほど極太のバイブが、みるみるうちに姿を消して行く。
この様はスムーズと言うよりもエロティックと呼ぶほうが、当然ふさわしい。

そしてバイブが根元まで寛子の秘裂の中に、完全に隠れると、
寛子の股間からは隆々と勃起した、一本のペニスが生えた形になった。

寛子はその双頭バイブを膣に納めたまま、多香子に近づいていった。
そして多香子の脚を大きく開かせてから、自分の体を多香子に密着させ、
プラスチックゴムで出来たバイブの先っぽを、多香子の女陰に寸分の狂いもなく押しあてた。

この時、多香子の体が一瞬、ピクッと震えたが、
当然、声を出すことも、動くことも、むろん抵抗することも出来ず、
ただ、ひたすら心の中で恐怖に怯えるしか、なすすべがなかった。
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