倖田の一日先生
倖田の一日先生
倖田來未も、有名になってから結構色んな仕事が入ってくるようになっていた。
歌手としてだけではなく、CMなどにも出ている。
だが、そんなある日……。
1日小学生の先生をやってほしいという仕事のお願いが入ってきた。
倖田來未は「うちメッチャやりたい」と喜んでいた。
そういう事で小学生の先生を1日やる事になった。
当日になり、小学校に行くと早速、担当する組に案内された。
可愛い子達だが、よく見ると男の子しかいなかった。
でも倖田來未は別に気にしなかった。
來未1人で面倒をみる事になったが、
マネージャーがなぜか來未をおいて帰ってしまった。
しかし、それに來未は気付かなかった。
そして、倖田來未が何をして遊ぼうかと考えていると、
子ども達が急によって来て、皆で脚を掴んできた。
來未はなついてくれたのかと思っていたが、
さすがに掴まれたり、触られるのはくすぐったかった。
それもそのはず、この組の子ども達は全員男の子だったので、
遠慮せず、ベタベタ触ってきた。
だが倖田來未の私服も上はピチピチのTシャツで下は超ミニスカートだったため、
太ももやふくらはぎは触られ放題だった。
すると、いきなり男の子達が來未を押し倒した。
「きゃ! やめてみんな」
倖田來未が言うと、男の子達は「ゴメン先生。だけど、早く遊ぼうよ」
そこで來未は男の子達に「何をして遊びたい? 好きな遊びでも何でもいぃよ」と聞いた。
すると男の子達は「じゃあ、先生の体で遊びたい」と言った。
來未が「え!」と思った瞬間、男の子達が皆で來未の全身に飛びついてきた。
皆で倖田來未の柔らかいくて大きい胸を鷲掴みにした。
「み、皆やめて」
すると1人の男の子が來未のスカートの中に頭を入れてきた。
「だ、ダメだよそんな」
それを見て皆が倖田來未の服を一斉に引き裂いた。
下着もはぎ取られ、裸になりナイスバディな体が現われた。
子ども達は、笑いながら來未の体を揉んだり、触ったりしていた。
その数なんと35人。
ものすごい数の手が襲ってくる。
「お願い、やめて、こんな事しちゃ……はぅあ」
突然男の子達が倖田來未の無防備な体にしゃぶりつく。
「いやぁぁ」
遂に始まったのだ。
押さえ付けられ動けない來未の体を全員でせめる。
「先生、おっぱい出る?」
だが倖田來未は全身をしゃぶられているために、
うまく喋れず、咄嗟に「出るよ」と言ってしまったのだ。
それを聞くと男の子が倖田來未の柔らかくて舐めごたえのある胸にしゃぶりついた。
「ふぁぁぁ」
倖田來未は思わず声が出た。
そして次々と來未の太ももやふくらはぎ、
脇のした、マ○コなどにも一斉にしゃぶりついてきたのだ。
「いやぁぁ! お願いだから……もうやめて」
「だって先生、いい体してるんだもん」
そして別の男の子が言う。
「脚だって、太すぎないし、細すぎないし肉の付き方がちょうどよくて見てるとしゃぶりつきなくなるんだもん」
「本当いぃ体だよね」
「それに、お尻もプリプリ」
すると1人の男の子が「僕、マ○汁っていうやつどんな味するのか知りたいんだ」
「え! ……やだ」
突然男の子が倖田來未の股を開き、勢いよくマ○コに吸い付いた。
「いやいや、ふぁぁぁ」
よだれいっぱいの舌で音をたててしゃぶりつく。
「スゴいおいしい! いぃ味してるよ」
「おいしいなんて……言わないでぇ」
「じゃ、早く潮を吹かせるためにもう1回皆で全身をしゃぶろうよ」
35人の男の子の舌が一斉に來未の体に吸い付き、動きまわる。
「ああぁ……ダメ、皆ダメだよ、お願い止めて…舌を止めて! このままじゃ……イっちゃう」
倖田來未の体が小刻みに震える。
そして……。
「ああぁぁ……い、いやぁぁぁ」
遂に潮を吹いてしまったのだ。
子ども達は喜びながら來未の吹いた大量のマ○汁をすすっていた。
「じゃあ、次、やっていぃよ」
倖田來未は……恐ろしいものを見た。
今度はまわりに筆や生クリームをもった男の先生が立っていた。
次の瞬間一斉に男達が倖田來未に襲いかかった。
全身を筆でくすぐられたり、生クリームをかけられ、ベチャベチャ舐められる。
倖田來未は泣き叫ぶが誰もやめようとはしない。
ただ延々と倖田來未の体を味わっていた。
その後……24時間ずっと。
[完]
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