ナースの由美子
ナースの由美子
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催眠術の能力を上げた俺はある病院の夜勤のドクターとして潜り込んだ。
夜は人数も少なく催眠は簡単だった。
今回は仕事帰りに誘拐した尺由美子に催眠でナースであると思わせた。
夜、ナースステーションに行くとナース姿の由美子がいる。
あのボディに白衣、はちきれんばかりのおっぱいとスラリとした足がたまらない。
「尺くん、ちょっと資料室の整理を頼みたいんだが」
そう話しかけると「あ、はーい!」
と元気よく答えた。
資料室で……せっせと働く由美子にわざと一番上の棚の整理を頼んだ。
「ドクター、ちょっと届かないいんで手伝ってもらえますか?」
「あぁ、いいよ」
俺は由美子の持ち上げている資料を持つフリをしながらおっぱいを鷲掴みにした。
「きゃあ!」
バサバサッ……資料が散らばった。
「何するんですか」
由美子は叫んだ。
「尺くん、前々から感じていたんだが、君のその体は私を挑発しているんだろ?」
「そんな……違います」
「まぁいいさ、後でわかることだ」
俺は笑いながら由美子に近づき嫌がる由美子に
クロ○ホルムを吸い込ませたハンカチをあてた。
由美子は気を失った。
「フフフッ、用意ができるまでおねんねしてな……」
……カチッ?眩しい光で由美子は気がついた。
「え……ここは……?あっ」
「お目覚めかな」
「ド、ドクター!これは一体」
そう、由美子は手術室の手術台の上にいた。
手足を固定されて……。
「今から実験をするんだよ。君がどれだけ淫乱かね」
「え……」
俺は由美子の白衣を掴むと破り裂いた。
「きゃあぁぁ」由美子の叫びとビリビリッという音が響く。
俺は目を見張った。
由美子のブラは紫だった。
「やっぱり誘ってるんじゃないか」
おれはそう言うとブラをむしりとった。
解放されたおっぱいはブルンと弾ける。
俺はたまらず嘗め回した。
「いやぁぁぁ」
由美子は抵抗し体を揺するが、
プルンプルンとおっぱいが揺れてますます俺を燃やすだけだ。
たっぷりとしたおっぱいを存分に揉みながら
乳首を嘗め回すとすぐにコリコリになってきた。
「尺くん、君の乳首、もうツンツンだよ?」
「あぁっ、いやぁ……あぁ」
由美子はまんざらでもないらしい。
おっぱいが俺のヨダレだらけになると俺は足の方に回った。
「さてさて、それではこっちを拝見しようかな」
俺は笑いながらスカートをめくっていく。
「ドクター!お願いです!そこは……」
俺は気にせず由美子のパンティが見えるまでめくりあげた。
そしてあらためて目を見開いた。
レースのヒモパンだったのだ。
「いやらしいものはいてるじゃないか」
「やぁっ!やめてください」
涙声になっている。
「大丈夫、やさしーくかわいがってあげるからな……ハハハッ」
俺はヒモパンの上から割れ目をなぞった。
「はあぁぁぁっ」
それだけでいやらしい声を出す。
相当の淫乱らしい。
中指を動かすと濡れているのがハッキリとわかるほどグチョグチョだった。
「おや、なんなのかな?この洪水は……すごいことになってるぞ」
「あぁっん……やっ、んあっ、はぁっ」
俺は指を動かし続ける。
「かんじてるのかな?やっぱり淫乱なんだね、君は」
「やぁっ……かんじて……なんか、あぁっ」
由美子はあくまで否定する。
「じゃあ確認させてもらうよ」
そう言うと俺は両脇の結び目をほどいた。
「だ、だめぇ」
由美子はあせっているようだった。
それもそのはず、いやらしいひくひくしたオマ○コからは
トロトロと汁が流れでてアナルまでビショビショだ。
クリはもうぷっくりしている。
「もうこんなになってるじゃないか」
俺は由美子のオマ○コに顔をうずめて汁をすすった。
ジュルルル……。
「んあぁぁぁぁっ」
由美子は体を反らした。
クリを弾きながら舌を出し入れさせる。
「ダ、ダメェ……あぁぁっ、ドクタァッ……やめ、ひぁぁっ」
汁は吸ってもどんどんあふれる。
「感じてないんだろ?」
「んくぅ……ああっ、もぅ、ダ、んっ!あぁぁぁ」
由美子の体がビクビクと痙攣した。
イッたようだ。
「やっぱり感じてたんだな。釈くん、嘘つきには罰があるんだよ」
おれは由美子の手足を自由にすると四つん這いにさせた。
「はぁはぁ……もう許して」
由美子は絶頂に達したばかりで抵抗しない。
俺は由美子のアナルに指を突っ込みほぐしはじめた。
「んあぁぁっ」
由美子はビクンとなって俺の指をしめつける。
「ほぅ、釈君はここがイイのかな?」
愛液でグッショリのアナルはスムーズに指を出し入れ出来た。
「んくぅっ……はぁんっ、あぁんっ、あぁっ」
「淫乱な釈君には指じゃ足りないようだね」
俺は引き出しから俺の指の二倍はある太い注射器を出してきた。
「ド、ドクター!それはっ」
由美子はそれを見て逃げ出そうとしたが
俺は腰をしっかりつかまえると一気に差し込んだ。
ヌチャァ……。
「うあぁぁぁぁぁっ」
注射器をゆっくり動かすと乳首はビンビンに、愛液はとめどなくこぼれてくる。
「そんなにかんじて……やっぱり淫乱だったんだな!スケベな女だ」
おれは片手で垂れ下がって揺れている重そうなおっぱいを持ち上げるように揉み、
乳首をこねくりまわした。
「やぁっ……あんっ、んんっ、はぁぁん」
「どうだ……そろそろ欲しいんだろ?君がその体で挑発しているコレが」
おれはビンビンにそそり立ち黒光りしたチ○ポを出した。
「ああぁっ!ちがっ……んああっ」
「尺君、ここまでしてまだ強がるのか……仕方ないな、君が嘘つきなのは知っているし、
ドロドロの淫乱なオマ○コに免じて許してあげよう」
俺は手術台に座って由美子を持ち上げると俺のチ○ポめがけておろした。
「はあぁぁぁん、ああぁぁ」
俺は下から突き上げる。
ズチャ、ズチャ、それと同時に乳首とクリを擦りだした。
「んあっ、あぁ、はぁ……んっ」
オマ○コはキュンキュン締まる。
「いいぞ、尺君、きみのいやらしいオ○ンコはしっかり私のをくわえこんでるじゃないか!
ほんとに淫乱な体だ」
「あぁっ、そんな……んんっ」
「さぁ、今度は君が自分で動くんだ」
俺は突き上げながら言った。
由美子はもだえながら首を振る。
「そうか……じゃあ」俺は乳首を口に含むと甘く噛んだ。
「あぁぅっ、いたぁ、やめてぇ」
「なら動け」
由美子は目に涙を溜めながらゆっくり腰を動かし始めた。
「もっと早くだ」
由美子が自分で腰を振り始めると、
俺はアナルの注射器を動かした。
「んくぅっっ」
あいた手で乳首を揉みしだきかわいい声を
もらす口にキスをし舌を這わせる。
「んぁぁぁぁっ!」
すごい締め付けだ。
ギュウギュウに締まる。
「あぁ尺くん、最高だよ、そんなにいーのか?んあぁ、待ってなさい。
今ちゃんとだしてあげるから」
「んっ!んんぁっ、やぁ……ああぁんっ」
「感じすぎて声が出ないのかな?大丈夫、わかってるよ」
由美子はイヤイヤと首を横に振る。
「んっ、そろそろ私も君のしめつけに耐えられなくなってきたぞ」
「あんっ、はあぁっ、んっあぁっ、あぁぁ、イッ」
「んん……あぁぁぁぁ」
ドピュドピュ、俺は由美子の中に出した。
由美子はぐったりとしている。
俺はその場を去った。
もちろん今回もビデオを撮った。
これから役に立つだろう。
[完]
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