山田優集団レイプ
山田優集団レイプ
闇の案内人

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この日、山田優は雑誌に載せる新しい写真を撮るために撮影現場にやってきた。
しかも今日は撮影する人の数がいつもより多い。
それに皆にいやらしい目で見られているような気がした。

それもそのはず、今日の山田優の服は上はピチピチでサイズが小さめのTシャツで、
山田優の胸の大きさがすぐにわかるほどの物だった。
それに色が透けて今日は水玉のブラジャーだという事もわかった。
下は、デニムの超ミニスカートであの肉付きのいぃふくらはぎが目をひいた。

実はこの男達は山田優をレイプするために集まった人達だった。

早速、そのままの格好で撮影する。
山田優が脚を開くとミニスカートがお尻にフィットし、絞まったお尻の形がよくわかる。
次に頭の上に手をやるポーズ撮影する。

しかし、その時山田優の近くにいた男にカメラマンが合図を出した。
その合図を受けて、男はニヤリと笑い、山田優に近付き……。
背後からいきなり山田優の胸を鷲掴みにした。

「きゃ!」
思わず咄嗟に声が出た。

男は「柔らかいね、おっぱい」
と言いながら、両手で優しく揉んでくる。

「いや! 変態」
山田優は男の手を振りはらい、離れた。
しかし、もう……遅かった。

気付くと男達に囲まれていて逃げる事はできなかった。
皆で自分の体を舐めまわすように見ている。
山田優は突然怖くなった。

よく見ると、ハサミを持った男や笑っている奴もいた。
この後自分がどうなるのか、すぐ頭に思い浮かんだ。

そして突然1人の男が後ろから山田優を抱き抱え、用意していたベッドに放りなげた。
押さえ付けられて、両手は頭の上にやられ、ガムテープでベッドの手すりに固定された。

「な、何するの」
すると男達は一斉に山田優の服を引っ張り、
そして引き裂かれて下着姿にされてしまった。

「や、やめて」
だが男達は何も言わず、1人が山田優の唇に吸い付いた。

「ん! んん」
他の奴等は太ももや脇のしたにしゃぶりついた。
だが、すぐに下着もはぎ取られてしまった。
強引に下着をひきちぎられ、体を隠す物は無い。

次の瞬間一斉に男達が無防備でナイスバディな体にしゃぶりついた。

「ふぁぁぁ」
我慢できず、声を出してしまった。
敏感な体が小刻みに震える。
しだいに体は男達のヨダレでベチャベチャになってしまっていた。

「や、やめて……も、もうダメ……お願い」
乳首は筆でくすぐられてマ〇コはバイブで責められたり、
口で強く吸われ、今にもイキそうだった。
自慢の肉付きのいぃ太ももは内股を中心に舐められた。
ふくらはぎは、かぶりつかれ歯形の跡がついている。
綺麗なくびれも舐められた。
お尻の穴にも舌を入れられ中をかき回された。

「もう限界……お願い」
だが男達は、やめるどころか更に仲間を増やしていた。
その数なんと20人。
山田優は目を疑った。

「誰か……助けて!」
だが誰も助けてはくれない。
20人の男が笑いながら舌を徐々に山田優の体に近付けてくる。
そして一斉に山田優の全身を男達の舌が這いずり回る。

「いやぁぁぁぁぁ」
声を出さずにはいられなかった。
全身にものすごい衝撃が駆け巡る。

「やめてぇぇ」
山田優は泣き叫ぶが男達の舌は止まらない。

「うぁぁぁぁ」
そして……とうとうイってしまった。
優はしばらく動けず、何も考えられなかった。
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