相互教育
相互教育
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長いキスのあと、ぱくぱくと、酸素を求めて息を吸い込みました。
「ここ、たってきてる」
そう言ってちょんと、私のつぼみをつつきます。
思いがけない強い刺激に、体はびくんとはねました。
さらに、何度も何度も、下着の上からやさしくそこを撫でられ、私は少しずつ、その刺激を甘いものだと感じはじめていました。
「汚しちゃうといけないから・・・」
そう言われ、妙に納得してしまい、下着を脱がされてもあまり抵抗しませんでした。
「ちゃんとたっぷり濡らせば痛くないよ」
太ももにキス。
べろりと私の太ももを舐めながら、ぬめぬめとした感触は、ゆっくりと足の付け根に向かって移動しています。
「あんまり見ないで・・・」
視線を感じ、びくともしないとわかっていながら、股間に居座る頭を押し返しました。
ところが、どんどん私に近づいてきます。
「・・・っ!」
ふくらんだつぼみへのキス。
電気が流れるような衝撃。
はねる私の腰をぐっと掴まれ、何度もキスをされたり舐められたり。
どんどんといやらしい気分になってしまいそうです。
「少し濡れてきてる」
くちびるが下へと移動していきます。
私の女の部分をべろりと舐める。
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