義母肉奴隷
義母肉奴隷
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ショーツの中に手を滑り込ました公子は恥毛を撫でながら秘裂
にそって指先を媚肉を押し分けていき指先がクリトリスに触れ
ると公子は軽い目眩を覚えた。
濡れてる!こんなに沢山!まだ男を知らぬ公子だが、オナニー
は時折していた。自分でする時よりはるかに多く濡れてる。
目の前で屈辱的な姿で身悶える義母ひろ子を見つめ公子の中で
チョロチョロ燃えていた嗜虐の火が大きく燃え上がった。
お義母さんの泣き叫び悶える姿をもっと見たい!お義母さんを
もっといじめたい!
公子は夢遊病者のように服を脱ぎショーツ一枚になりひろ子の
二穴に突き刺さるバイブの電源を入れた。 (ヒィー…グゥゥ
ゥ…ぁぁ…) 烈しい快愉の波を理性で抑えてたひろ子だが突
然の大きな波に呑み込まれ理性が崩壊し肉体は痙攣を起こし立
て続けに頂点を極めた。公子は肛門をえぐるようバイブを抜き
差しし、媚肉とクリトリスを挟む奇妙バイブを手の平で強く押
さえ込む、義母は喉の奥から絞りだしたようなかそぼそいうめ
き声をあげ腰が上下に動きだした。
(ヒィィィー、あ、ぁぁ…く、クゥゥ…くッ…)
バイブの先端、一段と太い部分が肛門から顔を見せると直腸を
引っ張り出しまた引き込むように押し込む、義母ひろ子は豊満
な尻肉を震わせ妖しいうめき声を響かせる。
義理とはいえ娘公子の執拗ないたぶりに痴態を晒しながらも愉
悦を貪り快楽に浸るひろ子の精神は崩壊し肉体はより快楽を求
めだした。
(くぅ、もっと…あ、ぁぁ?ああッ…ヒィィィーィ、イイィ?
クぅぅぅ…)
うつ伏せの体がビックンっと跳ね上がり震えが走る。不様な姿
ね!お母さん!まるでさかりのついた豚ね!公子の言葉もひろ
子にはとどかなかった。娘に数えきれないほどの痴態を晒され
淫虐の虜と化したひろ子。
意識はなく肉体の欲望がひろ子の自我を支配し、目は白眼を剥
き、鼻水、涎が顔を汚し半開きの口元からは妖しいうめき声が
つづく。時折鋭い悲鳴をあげ激しく肉体を震わせる義母ひろ子
の痴態を冷めた表情で見つめる公子の瞳は妖しく輝いている。
ショーツを脱ぎ捨て全裸になった公子はひろ子の顔の前に秘裂
を曝け出した。恥毛も薄く、男を知らぬ秘裂は幼女のように真
っすぐに縦筋が走る。
お母さん!公子のここを、ここを舐めて、舐めてよ!公子は曝
け出した秘裂を自分の手で開いた。
ひろ子は一瞬真顔に戻ったが目を閉じ舌をピンク色の肉襞に這
わせる。むせるようなアンモニア臭とすえた匂いがひろ子を襲
うが狂ったようにひろ子は舌を這わせた。
公子はピックっと体を震わせひろ子の髪を掴み顔を自分の股間
に押し付け自らも腰を振る。
あぁぁ…気持ちぃぃぃ…はぁ、お、お母さんんん…いい、お母
さんは私の事を公子様って呼ぶのよ!わかった!
右手に持つ鞭を義母ひろ子の尻肉に打ち込む。加減を知らぬ公
子の鞭打ちにひろ子は凄まじい悲鳴をあげ尻が激しく上下に悶
える。
(ぐっ、ぐぎぃぃぃー) 白い豊満な尻肉に赤い筋が浮かび上
がる。
ほら、ほら、お口が留守よお母さん!舐めて!舐めて返事をす
るのよ!
続け様に振り下ろされる鞭にひろ子は鼻頭をクリトリスに押し
付け舌を肉襞に這わせる、頭を押し付ける公子の力が強まり肉
襞が痙攣をおこし公子は唸るようにうめき声をあげる。
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