義母肉奴隷
義母肉奴隷
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玄関のたたきにひれ伏せ嗚咽をもらすひろ子に公子は叱咤を続ける。
早く脱ぎなさいよ!お父さんを殺した薄汚い体を!
(そ、そんな…お父さんを殺した…なんて!き、公子…)顔を上げ娘公子を睨むひろ子。
なぁ?にぃ?その目は?いいわ!言う事聞かないならその薄汚い体にわからせてあげるわ、お母さん!来るのよ!
公子はひろ子の髪の毛を鷲掴み、ひろ子を引き摺るように夫婦の寝室に向かった。
(きゃー!い、痛い…やめて!やめなさい!公子!ひぃ?ぃ!)
その間ひろ子は甲高い悲鳴を上げ続ける。
夫婦の寝室入るなり公子は素早く母、ひろ子をテーブルの上にうつ伏せに、手足をテーブルの足に括り付けた。テーブルを抱き込み腰を後に突き出し尻を上下に動かす屈辱的な姿にひろ子の嗚咽は更に高まる。
(ああぁ、…き、公子…お願い、解いて…お母さんの話を聞きなさい!ね!公子話を…き、きゃー…な、何するの、やめて…) 涙声で娘に諭すひろ子に公子は喪服の裾を捲り上げ下半身を露にする。
ふん、不様な格好よね、そんな格好してお父さまを誘惑したのね?だから…お父さまは…、
憎悪のこもった目付きで母を見下ろす公子はテーブルの前に幾つかの物を投げ落とした。
ふふふっ!何なのこれは?目の前の物を見たひろ子は唇を震わせ顔を左右に振り(公子!どうしてこれを…書斎に…書斎に入ったのね!き、公子!)
公子が手にしたのはU字型の奇妙な型をしたバイブだった!
お母さん!これはなに?なにに使うのかしら?
ひろ子の目の前をバイブが舞う。
目をとじ、ギュッと唇を噛み締めるひろ子。
ふふふっ!これね、お父さまが最後の時にお母さんから外したままなの、洗ってないのよ!ふん、不潔な臭いがするわよ!
ひろ子の鼻先に突き付けられた淫具はテカテカと濡れ光っている。覚えのある独特の匂いにひろ子はビックッと体を震わせ、
(き、公子!ま、まさか…あなた…)
うふふっと鼻で笑いひろ子の尻を覆うショーツを剥ぐ公子。ひぃー、と悲鳴を上げ脂肪がつき肉感的な尻を捩るひろ子。 (き、公子?!や、やめなさぃ…お、お願い…やめて、やめてちょうだい!) 覚えのある匂いはひろ子を淫虐の淵に突き落とす媚薬のものだった、亡き夫がひろ子に使いひろ子を泣き狂わせた物だ、その強烈な効果を知るだけにひろ子は不自由な体を捩り激しく身悶える。
公子は年相応に変形変色した肉ビラを押し分けバイブを装着した。ひろ子はこもった呻き声をあげ体の動きがとまった。
ははは、感じてるの?お母さん!
公子は太ももを開き腰を突き出した屈辱的姿で肛門は僅かに口を開け、秘裂からは奇妙なバイブを装着された義母を覚めた目付きで見つめる。
しばらくするとひろ子の体がプルプル震えだしゆっくりと尻が上下に動きだした、更に尻全体がくねるように動き、口を開けた肛門がキュッと締まり、尻が上下左右に悩ましく円を書く。 (ぅうう…くぅー…お、お願いぃー…き、公子ぉぉ…は、外して!外してぇ…)バイブに塗り付けた媚薬は膣壁に浸透しひろ子の意思とは別の生き物ように蠢きだし微かな動きにもその肉体は快楽に走りだす、恥骨を挟むようU字形のもう一方、肉色の肉芽を押し潰しひろ子の意志とは裏腹に肉体の欲望が疼き膨らんでいく。
剥き出しの尻を時折振り、太ももの筋ひきつらせ、唇をキッと噛みしめ苦悶の表情で耐えるひろ子に公子は、
うふっ、どうしたの?お母さん!なぁ?に、その厭らしいお尻の振り方は、そうやってお父さまを誘ったのね!あの時はここにお父さまのおちんちんが挿ってたはね!獣みたいに! 公子は憎悪のこもった眼差しを肛門に向け手に男根形のバイブの先を肛門に押しつけた、
(ぎゃ!痛い、い、痛いぃぃ…うぐぅぅ…や、やめてぇーぇ…き、公子おぉぉ…ひぃー…)
悲鳴をあげ尻を激しく揺するひろ子の肛門に公子はレイプするように乱暴にバイブを根元まで挿入してしまった公子は身震いをお越し先程までの憎悪の感情とは別の感情が大きく膨らんでいく自分を意識しだした。目の前で二穴をバイブに貫かれ哀れにも尻を震わせる義母を見下し、スカートの中、ショーツの中に手を滑らす。
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