義母肉奴隷
義母肉奴隷
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最愛の夫を亡くして四十九日が過ぎ納骨を済ませ、墓から帰宅途中のひろ子と娘、 時折すがるような目付きで娘公子を見つめるひろ子に公子は険しい表情を浮かべ睨むように見つめ返す。
自宅前で車を降りると公子がひろ子の手を引っ張るように足速に玄関に向かう、玄関にひろ子が入ると公子は鍵をかけ、ひろ子に憎しみのこもった視線をなげ、お母さん!何グズグズしてるの?早く着物を脱ぎなさいよ!
ひろ子はうなだれ身動きせずに立ちすくみ。そんなひろ子の頬を公子の平手がとんだ。短い悲鳴を上げよろめき、
(ぁぁ、…ゆっ…許して…もぅ許して…)
憐れみを乞う表情で公子に訴えるがすぐさまに公子の平手が続け様にひろ子を襲う、
(きゃ…ひぃー…)
悲鳴を上げ悶どりうち、たたきに身を震わせひれ伏すひろ子。
お母さん!お母さんにそんな事言えるの?お父さんを、私のお父さんを死なせたくせに!あんな嫌らしい事して!あんたなんかお父さんの望んだ通りにしてやる!メス犬!そうよ!牝犬!私の牝犬にしてやる! ひろ子は娘の口から出た言葉に驚愕しひときわ高い嗚咽をあげその身を震わせた。
あの日…朝、ひろ子はいつもどうりに娘、公子を学校に送り出し、夜勤明けの夫が目を覚まさぬように家事をこなした。寝室から夫の呼ぶ声にひろ子は寝室に向かった。
おぃ、ひろ子!支度をしないか、
寝室にはいったひろ子に夫は言う、ひろ子は返事をし、服を脱ぎ全裸になり夫の前にひざまずき頭を床につけ、
(ご主人様!ひろ子を、ひろ子を牝犬にして下さい。牝犬に躾て下さい。)
ふっふふ、今日はいつもと違うぞ!二人はお互いに見つめ合い、ひろ子はすでに全裸の夫の股間に唇を這わせる。
ひろ子と夫の夫婦生活はSとMで60になる夫は物心がつく頃からサディストだったと豪語していた。ひろ子自身も夫の性癖に嫌悪感を抱くどころか夫の巧みな愛撫、体の心を貫く激痛、人格を破壊するような羞恥責めに45になる肉体は震えおののきながらも、官能の火にあぶられ快楽に溺れた。特にここ、二年は娘が高校の寮生活に入り平日は二人だけとゆう状況に二人のプレイはエスカレートしていった。
その朝、数度の浣腸責めに悶え苦しみながらひろ子は夫のいきり立った肉棒を奉仕し続け、腸内の汚物を排泄した後、足首が首の後ろで括られ両の腕は膝の内側から左右に縛り着けられた。夫の好むアクロバッチクな拘束だった、曝け出した秘裂には昨夜買ったとゆう奇妙な形のバイブレータが媚肉を巻き込むように挿入され、クリトリスを押し潰すよう激しく振動している。それだけでひろ子は何度も登り詰め、夫に恥態を曝した。さらに夫は浣腸責めに腫れぼったく口を開く肛門にいきり立った肉棒を押し込む。
重い呻き声をあげ、身体中の筋が痙攣をおこし甲高い呻き声が尾を引きなが朦朧とする意識の中、夫の名を呼び続け総身を震わせひろ子は意識をなくした。
そして…新たにひろ子を襲う悲劇の始まりだった。
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