甘美な関係?鬼畜と陵辱‥そして?
甘美な関係?鬼畜と陵辱‥そして?
風


2ページ目

男は抵抗出来なくなった私の体を舐め回し続けた。
ネットリとしたひつこさで私を責めまわす。

特に私の秘華を男は肉欲に餓えた雄のように『ジュルジュル』と、音をたてながら吸い上げ舐めあげる。

男の舌使いは私の体に変化を与え始めた……この卑劣な鬼畜にもて遊ばれ嫌悪感で鳥肌が立つほど嫌なはずなのに……
自分の体の変化に自分でも驚き慌てた。

男に気付かれたくない!

だが、私をモノのように扱うこの卑劣な男の行為に私は着実にそしてスピードをあげ濡れ始める。
乳首も立ちクリ〇リスも勃起し始めてる。
そして、何よりも秘華の奥の肉壺が騒めき始める…熱く‥ドクドクと脈打つように男の欲望の熱い固まりの挿入を欲しがる……

厭!!感じたくない。

そう思えば思うほど私の体は裏腹に敏感に男の指と舌に感じる。
目隠しをしているこの感覚が次に何をされるのだろうと恐怖と興味の交互に私の感覚を襲う。

そんな私の体の反応に男が気付かないはずがない。


「奥さん感じ始めてるんじゃないの?聞こえる?この音」


男の指が私の中をこねくる。三本の指を肉壺に入れ親指は固く充血した蕾をクルクルと責める。
『クチュクチュ チャプチャプ』


「いい音だろ……ほらクリ〇リスも充血して壊してほしそうだぜ。」


私は男の言葉に耳を傾けないように冷静をたもとうとしていた。

その時……確かに寝室の扉が開き誰かが入って来た音と気配がした。
私は主人が帰って来たのかと思い助けを求めようとした。
と、同時に、男は大きな笑い声をあげた!


「あっははははは!オマエは俺に壊されるんだ!!壊してやる!壊れろ!」


男の肉棒が私の肉壺にねじ込まれた。
『ズブブブ……グッグッグ』
私は突然の行為に悲鳴をあげた。


「ウッウウウ??!!!」(厭!厭!!やめて!いや?!)


「奥さん楽しもうぜ。一緒にさぁ!俺のこいついいだろ?!奥さんの中で喜んでやがる。たまんね?俺逝くぜ。中にぶちこんでやる‥」


駄目!!中にだけは出さないで…私は腰を男から離そうともがいた。だが、男は私の腰を抱え込み持ち上げた。男は中腰になり私の子宮めがけ肉棒を奥深く突き入れた。
そして、欲望の汚らわしい白濁液を私の中にぶちまけたのだ……最後の一滴まで……その間、男は笑い続けていた。まるで獣が吠えるように……


「くっくくくく!あはははは!ほらほら、全部飲み込め!!最後の一滴までおまえの中に打ち込んでやる!ほらほらほら!!」


腰を振りつづけ私の体を汚し言葉でも犯し私を服従させる……

その笑い声が誰か知っている人の声に聞こえた…でも、思い出そうと頭を使うのだがすぐに私の思考は男の動きにつられて快楽へと落ちていく。

私の中で逝ったはずの男のモノはまだ固いままで私を犯し続ける。
私の愛液と男の汚れた白濁液で私の肉壺は厭らしい水音を部屋中に響かせている『グチュングチュン、ヌプヌプ』
どうして男の肉棒は固いままで私の中で居つつげる事が出来るのだろう。


「すげよ。おさままんね?よ!奥さんのオ〇コ俺のモノに絡んでくる。こんなオ〇コ始めてだ…また、逝きそうだぜ。旦那が羨ましいよ…うっ!!駄目だ!」


男は一段と激しく腰を振り続けた。
男の固くイキリ立った肉棒が私の中で私を犯し続け奥まで突き上げる。
子宮の口にコツコツとあたる。私は堪らなくなって男のモノを絞めあげた……
そうすると男の肉棒と私の肉壺が激しい摩擦を起こす…堪らない‥知らない男に犯され抱かれ汚され感じ私は逝くのだ。
私の声は知らぬうちに快楽の声と変わり始める。
甘く切ない吐息に変わる。

手錠で自由を奪われている手がもどかしく、この鬼畜に触れたいと願い始める……。
甘い吐息でこの鬼畜をもっと狂わせたいと思い始める……。
私はこの陵辱な世界の虜になろうとしている。
落ちていく……深く赤い淫靡な世界に自ら沈んでいく……
肉壺の襞が鬼畜の肉棒を捕らえ私の奥へ引きづり込みそして、男を虜にする淫魔が動きだす……。

←前
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp